新聞・雑誌への掲載(2008年 7月)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2008.07.29 新日鉄八幡製鉄所の火災たまったガスを燃やし尽くさねばならず、黒煙は上がり続けている 工学研究院 大谷英雄教授が「コークガスは消化すると毒性の強い一酸化炭素が放出するため、たまったガスを燃やし尽くしたほうが安全」とコメント  朝日
2008.07.29 横浜国大OB 阪本順治監督の新作「闇の子供たち」が公開 神奈川
2008.07.29 宮脇名誉教授指導による「ふるさとの木によるふるさとの森づくり」 2年3ヶ月で51ヶ所143232本の植樹を実施 毎日
2008.07.28 宮脇名誉教授 と 山田養蜂場代表との対談 再び歩むか破滅への道「森は人類の生きる基盤 1本の木から地球再生へ」 東京
2008.07.28 教育人間科学部 青山浩之准教授が横浜市立学校の若手教師を対象に「書写指導の基礎・基本研修会」を実施 神奈川
2008.07.28 トラステックスホールディングスの新社長に 横浜国大OBの齋藤正継氏が就任 日刊工・日経・産経
2008.07.27 グ リム兄弟とアンデルセンの童話の翻訳が日本で最初に出版されたのは、1873年だったことが、教育人間科学部 府川源一郎教授の研究で判明した。「富国強 兵が教育の目的となっていく時代にどれほど読まれたかわからないが、日本の子どもが、グリムとアンデルセンの童話に触れる最初のきっかけとなった」とコメ ント asahi.com
2008.07.27 「若手の研究費大幅削減」 環境情報研究院 松田裕之教授「削減されれば、教授の手伝いのような研究ばかりになってしまう。意欲ある若手にチャンスを与える本来の趣旨に戻って予算を充実させるべき」とコメント 読売
2008.07.26 職歴生かし地域の退職らが夜間授業実施 教育人間科学部 高木展郎教授「高齢化社会の中で未来作りへの定年後の方々の参加が必要となってくる。学校と地域と家庭が補い合いながら子ども達を共に育てようとするプロセス自体が大切」とコメント 神奈川
2008.07.25 高校野球 川村靖監督(横浜国大出身)率いる藤沢西高校、シード校に敗れる  監督自身の「奇跡」の再現来夏へ 神奈川
2008.07.25 '06にスタートした横浜国大サイエンスカフェ 初めて人文科学をテーマに「能 普遍化された人間ドラマ、あるい動き出す言葉」 10月に鶴岡八幡宮で開催 日刊工
2008.07.24 箱根スマイル2000万人プロジェクト検討委員会(委員長:工学研究院 中村文彦教授)が、昨年度に引き続き、駐車場に車を止めて観光地を電気自動車で回る社会実験「パーク&サイクル」を始める 日経
2008.07.24 7月27日に横浜国大で「森と生きるキャンパスフォーラム2008」開催 宮脇昭名誉教授と環境情報研究院 藤原一繪教授が参加  毎日
2008.07.17 宮脇昭名誉教授の名刻まれる記念プレート 出雲大社相模分祠に設置 毎日
2008.07.16 藤沢市の「六会生コンクリート」の違法生コン問題に対し、県生コンクリート工業組合が「調査対策委員会」(委員長:池田尚治名誉教授)を設置 委員会は今後一ヶ月で「溶解スラグ」入り生コンの強度や耐久性を検証する。監査方法は全国的に検討が必要と述べた 東京・読売・毎日
2008.07.14 ヒー トアイランドの度合いを計算するには、ぞの影響がない「天然」の状態だと気温は何度なのかを知る必要があるが、観測所によっては、データの質が下がる懸念 がある。工学研究院 伊藤公紀教授が、「世界の中には、ひどい観測環境もある。観測データ世界的な見直しが必要」とコメント 東京(夕)
2008.07.11 8/2 横浜国立大学1日体験物質工学教室 開催案内 日経
2008.07.10 宮脇名誉教授が植樹の指導をする「My Mai Tree」 を含む、毎日新聞のMOTTAINAI事業が4年目を迎えた 毎日
2008.07.08 環境情報研究院 近藤正幸教授 コラム 国立大の法人化 産学連携活性化に貢献 日経産業
2008.07.07 小遣い制早めに 「お金の大切さ」「我慢」教える 教育人間科学部西村田隆男教授「子どもたちがお金のありがたみや大切さを感じる機会が減っている」と心配とコメント 読売
2008.07.06 宇宙を飛び交う“ちり”を捕獲し、その中から生命の誕生に繋がる有機物を探し出す 「たんぽぽ計画」 横浜国大など9大学・機関の研究者20人が参加 早ければ2011年にも実験を開始する 毎日
2008.07.04 中国清華大学 安雪暉教授 横浜国大で四川大地震の被害調査報告会を実施 日刊工
2008.07.04 横浜市の小・中学校の教員らが「書写指導サポートブック」(監修 教育人間科学部 青山浩之准教授)作成 サポートブックを用い、若手教員向け研修会を実施 毎日
2008.07.03 横浜市が私立高校の運営と教育活動の円滑化を目指し第3者評価制度を本格導入 「横浜市立高等学校評価委員会」(委員長 教育人間科学部 福田幸男教授)を立ち上げ自己評価の分析や訪問調査を実施 日経
2008.07.03 横浜国大の学生(環境情報研究院 佐土原研究室)と若葉台の学生が若葉台の住民らと環境の視点で若葉台のまちづくりを考えようと公開ディスカッション タウンニュース

(担当:総務部広報・渉外室)


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