新聞・雑誌への掲載(2009年 1月)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2009.01.31 地方分権のあり方を検討する「横浜市大都市制度検討委員会」(工学研究院 小林重敬特任教授)が、県から独立し、同じ権限を持つ「新・特別市」の創設を提言した 日経
2009.01.31 神奈川科学アカデミーなどが、藤嶋昭名誉博士が発見した『光触媒』を農業の場で活用してもらおうとセミナーを開催する 朝日
2009.01.31 企業成長戦略研究センターが「みなとみらい産官学ラウンドテーブル」を開催し、約60人が参加した 神奈川
2009.01.30 '71 横浜国立大学 経営学部卒 大森 良哉氏 3月下旬イーシステム社長に就任 日経・日刊工(2/3)
2009.01.29 工学研究院 太田健一郎教授 イワタニ水素エネルギーフォーラム「水素エネルギー社会実現の課題を正面から見据える~低炭素社会へのアプローチ~」で基調講演を行った。「持続型社会を担うのは水素エネルギー。低炭素社会を目指すとき循環型水素社会が究極のシステム」 日刊工
2009.01.29 大学院工学府建築都市スクール専攻の学生が高齢化率が30%を越える大規模団地「左近山団地」を活性化するためのアイディアを団地住民の前で発表。間取りを小規模させることで若い世代を読み込む、育児支援施設の整備・バリアフリーの充実など、ユニークな発想が相次いだ 神奈川
2009.01.28 第52回日本学生科学賞中央審査で 附属横浜中学校3年の川村健史君が 入選3等に選ばれる「フライングディスクの飛行における回転の効果について(その3)」 読売
2009.01.27 『ヨコハマ映画祭30年』 「どついたるねん」「トカレフ」「顔」で作品賞、監督賞などを受賞した阪本順治監督は横浜国大学生時代にスタッフとしてかかわった 神奈川
2009.01.26 神奈川県内中学校入試事情 横浜国大附属横浜中学校は、難易度が上がり、県立光陵高校との連携教育で話題だが、連携効果がさほど受験生を動かさなかったようで、1割程度の応募者増。附属鎌倉中学校は、日程変更をし、附属横浜中学校と併願できなくなったため、応募者減
神奈川
2009.01.26 「地球の温暖化論のウソとワナ」著者の一人 工学研究院 伊藤公紀教授 の講演を聴いて 「温暖化は本当にウソなのか?どこで迷いつつ「けれども」と問いかけ、その先を語らなくてはいけない」と国立環境研究所温暖化リスク評価研究室長 江守正多氏 が述べた 読売(夕)
2009.01.24 横浜国大の大学院生が日産自動車の若手技術者と共同制作した、自動走行模型自動車の成果発表競技会が、23日に開かれた。経済産業省の産学連携による人材育成事業の一環。「車づくりの流れを学ぶことができ貴重な経験だった」と院生がコメント 神奈川
2009.01.24 '77に大学院 経営学研究科 修了の石川俊彦氏が、ビジネスブレイン太田昭和の社長に就任 日経・日刊工(1/27)
2009.01.23 1/30に横浜国立大学「みなとみらい産官学ラウンドテーブル」公開セミナーを開催。TDK取締常務執行役員 横伸二氏が「TDKの成長戦略」をテーマに講演 日経
2009.01.22 文 部科学省の「全国体力・運動能力・運動習慣調査」の結果が発表。教育人間科学部 海老原修教授は「小さい頃からスポーツクラブに通い鍛えている子どもと、全く運動をしない子どもで、平均値を出すことに何の意味があるのか。自治体や学校 間の過度の競争に繋がることも懸念される」神奈川県が下位に低迷したことに対しては「子ども達の体力は総運動時間と直結。行政や学校は、環境面も含め子ど も達が運動したくなるプログラムを作るべき」とコメント 神奈川・朝日・東京
2009.01.20 宮脇名誉教授 と 山田養蜂場代表との対談 
「遺伝子を守る緑のゆりかご 地球の生態系 植樹で回復を」
朝日・読売(1/25)・東京(1/26)
2009.01.20 宮脇名誉教授 と 山田養蜂場代表との対談
「遺伝子を守る緑のゆりかご 地球の生態系 植樹で回復を」
朝日
2009.01.19 『広告』 横浜国立大学 工学部
工学系の魅力と社会における役割の重要性を社会に広く発信し、中高生には卒業後に就ける職業を、理科の先生には、学会、大学等による科学教室などの情報を提供します。 工学部長 國分泰雄
朝日
2009.01.19 センター試験終了 再試験718人 横浜国大で試験終了時間前にチャイムが鳴る。大きな混乱はなく試験はそのまま続行されたが、希望者には再試験を行う 朝日・日経・読売・産経・東京・神奈川
2009.01.18 センター試験開始 神奈川県内は26試験場で24,794人が受験。横浜国大では県内最多の3,454人が受験した 朝日・読売
2009.01.16 '74 横浜国大経営学部卒 飯島彰己氏が三井物産社長に昇格
朝日夕・読売夕・産経(1/17)・読売(1/17)
2009.01.16 第20回「みどりの愛護」のつどいで、横浜国大に半年通ったことがあるタケカワユキヒデさんと愛娘が応援ソングを歌う 朝日
2009.01.15 横 浜国大経営学部1年生7人組が、一日地産地消レストラン「HAMA」を開いた。経営学部 井上徹教授の講義をとった昔宮さんが中心となり企画・立案。市内 でとれた野菜を使ったサラダや横浜国大オリジナルワインを使用したデザートなどを販売。開店した10時から多くの客が詰めかけ、用意した100食は午後1 時に完売した 朝日・毎日(1/18)・神奈川(1/18)
2009.01.14 神 奈川科学技術アカデミーが平成21年7月に創立20年を迎える。「今後は、世界水準の研究や教育事業などさらに力を入れ取り組みたい。また、横浜国大が参 画しているプロジェクが行っている『食の安全』『電気自動車』に関する研究のように、環境問題対策の面で光触媒の研究を発展させていく」と理事長の藤嶋昭 名誉博士がコメント 神奈川
2009.01.12 元 横浜国大助教授 中川聡子氏 国土交通省の運輸安全委員会で7年余り座を占めてきた。今では最古の参委員となり、4人の女性委員のうち唯一の常勤委員 毎日
2009.01.12 教育人間科学部 松原宏之 准教授 コラム「『不況』どうとらえる。定型に安住するな」 神奈川
2009.01.12 温暖化の主犯は何か?人間活動で排出される二酸化炭素を主因とする研究者とその懐疑論者(工学研究院 伊藤公紀 教授)らが意見を戦わせた特集が学会誌に掲載された 毎日
2009.01.12 コラム「レーザー」 工学研究院 一柳優子准教授 薬物送達システムなどで使える「機能性磁器ナノ微粒子」をテーマの中心にとらえ研究する 日刊工
2009.01.10 論文「高齢社会を考える」に多数の応募。「最優秀賞の作品は、古典的な枠組みにとらわれず逆転の発想がユーニークであった」と成田頼明名誉教授が講評 読売
2009.01.09 1/14に横浜国大が国際シンポジウム「セブ・ペナン・横浜の取り組み」を開催。環境情報研究院 嘉田良平教授が「アジアにおける生態系の危機」と題して講演を行う 日経
2009.01.09 環境情報研究院 近藤正幸教授
コラム「大学知的財産」 特許急増でもでも収入微増
日経産業新聞
2009.01.08 神奈川県と県内の9市が、約1,100人の臨時雇用に踏みきる。(1/7現在) 経済学部 金澤史男教授が 「国民の働く権利を守るのは本来、国の役割。不況時に慌てて対策を講じるのではなく、不況を想定した仕組みを国と地方で協力して構築すべき」とコメント 神奈川
2009.01.06 開港150年「ジャズの街・横浜」 昭和43年に開店したジャズクラブには、当時学生運動に加わっていた横国生などが多くの若い客が通っていた
朝日
2009.01.05 大 学で中小企業の魅力を学生に直接伝授する講座が増加中 横浜国立大学経営学部はベンチャー企業経営者を招いた講座を2004年から実施。「新ビジネスの創 造は、これからの日本にとって重要。この講座は20年後の日本とそれを担う学生のためのもの」と講座を担当する国際社会科学研究科 井上徹教授がコメント 読売
2009.01.04 多重債務者の生活再建に取り組む 教育人間科学部 西村隆男教授 「生活支援カウンセリング協会」を設立、非営利組織化を目指す。目標は「生活支援カウンセラー(仮称)」の全国配置。家計管理の手ほどき、心のケア、社会福祉との連携、就労支援もできる人材作りなどをする
毎日

(担当:総務部広報・渉外室)


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