新聞・雑誌への掲載(2009年 7月)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2009.07.29 2009年度神奈川大学準硬式春季リーグ戦 横浜国大5勝5敗で第3位 読売
2009.07.24 地域貢献センターの活動の一環で、横浜国大も参加する5大学による連携組織「大学まちづくりコンソーシアム横浜」を設立した 日刊工・
神奈川(7/25)
2009.07.24 「便 所飯」という、学校や職場など、公共のトイレで食事をする現象が一部の若者の間で広まっている。横浜国大などでトイレ内での食事を禁じるビラや落書きが男 子トイレで見つかった。「大学が貼り出したわけではないので廃棄した。トイレでの食事を禁じる校則はない。マナーの問題」と困惑 産経
2009.07.18 神奈川県が、大学や企業発のベンチャー企業が取り組む研究開発の実用化を支援する助成に、今年度は、横浜国大を含む10件が認定された 日経
2009.07.18 NIE(教育に新聞を)活動の実践校として、2009年度も横浜国大教育人間科学部付属横浜小が継続 朝日・毎日・
読売(7/19)
2009.07.14 第2回「大学の実力」調査から、多様な学生に学びを促し定着させるため、学習や生活面での個別支援の他、保護者らを巻き込んだ人間関係で支えようとする試みも目立つ。横浜国大を含む83%が「保護者会」を実施している 読売
2009.07.13 「既 に有るものを生かして無いものをつくる」そんな持続可能な発想に基づいたアートや建築の取り組みがされている。大学院工学研究院 西沢立衛准教授ら4人が 「Naoshima」展関連シンポジウムでパネリストを務めた。これは来年7~10月に開催される「瀬戸内国際芸術祭」をPRする展覧会で、4人がそれぞ れ美術館の再生プロジェクトについて概要を説明。 周囲の環境と一体化したデザインに努める 神奈川
2009.07.11 叙位叙勲 横浜国立大学 金沢史男教授 神奈川
2009.07.11 林野庁が広葉樹の混植事業を開始し、宮脇昭・横浜国立大名誉教授が林野庁職員を指導、その土地に本来あったはずの森の再生を実践している。 朝日
2009.07.10 神奈川県内中小企業と神奈川工科大学が自動車関連技術の実用化にむけて協力し、技術発表会を開く。県は、6月に横浜国大とも発表会を開催しており、今回が2回目 日経
2009.07.10 郷原章さん(横浜国大OB)は、オフィスビルやマンションの電気工事の営業を担当をしており、趣味で始めた似顔絵書きを通じて人脈を広げている 読売
2009.07.10 教育人間科学部の青山浩之准教授が第61回毎日書道展で毎日賞を受賞 毎日
2009.07.10 「世界競争力年報」による、競争力の高い香港の産業について、大学院環境情報研究院 近藤正幸教授が寄稿 日経産業
2009.07.08 大学の実力調査(検討委員 大学教育総合センター 望月由起准教授他) 横浜国立大学 判定B 読売・読売(7/9)
2009.07.08 横浜市みなと総合高校の女子生徒が江戸の江戸時代の古民家で、黒船から横浜開港までを影絵で描いた「黒船が来たぞ!」を公演。影絵はプロジェクターで障子2枚に映し出され、横浜国大4年の荒井慧さんらがパソコンで画面を制作 毎日
2009.07.06 横浜市で、社会貢献と企業のあり方を学ぶ育成ゼミが始まった。参加した横浜国大経営学部3年の寺嶋大貴さんは「具体的なアドバイスをもらえて勉強になった」と話した 毎日
2009.07.06 教育人間科学部附属特別支援学校で南区の大岡消防団による「防災に関する『3大訓練会』」が行われた 朝日
2009.07.06 「トイレの個室で落書き・喫煙・食事を禁止します」という張り紙が東大・名城大・横国などあちこちの大学に貼られている。どこの大学も貼った覚えのないもの。最近の学生には、友人がいないことをプレッシャーに感じ「便所飯」をする者が一定数いる 朝日(夕)
2009.07.05 教 員免許の更新に必要な講習の申込み低調。2010年度までに講習を済ませればよいため先送り派が続出したため。講習を開く大学の中には、定員割れによる赤 字運営を強いられるケースも。2010に受講者が殺到することが懸念されるため、教育人間科学部髙木まさき教授(免許更新講習実施委員会副委員長)「今か らでも応募してほしい」とコメント 神奈川
2009.07.05 横国生と農家が協力し、地元野菜など露天販売する「ヨコハマはれのひマーケット」を開いた。2年の昔宮賢典さんは「商店街を盛り上げられれば」と期待をこめた 毎日
2009.07.04 叙位叙勲 横浜国立大学 太田時男名誉教授 神奈川
2009.07.04 ま なづる小の6年生が、横浜国大理科教育実習施設で「海の学校」の授業を受けた。大学の施設を地元の小学生が活用するのは初の試み。「海の学校」を指導して いる渡部孟さん(横浜国大OB)が教育人間科学部菊地知彦教授に協力を呼びかけ始まった。当日は、菊地教授や大学院生らが指導を行った。菊地教授は「また 来てください」と講評した 毎日
2009.07.03 横浜国立大学で学ぶ留学生や外国人研究者を招いて交流を深めるイベント「七夕の集い」が開かれた 神奈川・読売
2009.07.03 横 浜国立大学は2008年度から「副専攻制度」を導入し、通常の学部・学科の学位とは別に、学校側が組んだ独自のカリキュラムを学ぶ制度。教育担当理事の溝 口周二副学長は、「細分化された学問分野を学ぶだけでは、現実の社会に対応しにくい。今後も様々な学問領域を融合したプログラムを用意していきたい」と話 している 読売
2009.07.01 4月、県内で初となる中高一貫校が開校、6年間を通じて将来のキャリアの基本を身に付けさせるのが目標。横浜国立大付属中と県立光陵高が連携教育を始めた。他の学校でも地域に応じて緩やかな連携を進める 日経

(担当:総務部広報・渉外室)


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