新聞・雑誌への掲載(2009年 12月)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2009.12.26 首都高速道路神奈川管理局から本学工学部へ、横浜ベイブリッジ・鶴見つばさ橋の模型5体が寄贈された 神奈川
2009.12.25 日経ユニバーシティ・コンソーシアム「未来を創る工学」~産業技術立国の実現に向けて~(主催・国立大学53工学系学部長会議、日本経済新聞社)が開催、横浜国大工学部も協賛として参加 日経
2009.12.22 大阪大学接合科学研究所が設立した産学連携の「粉体接合プロセス研究会」では、来年度取り組むテーマに向け参加企業の募集を始めた。横浜国大を含めた6研究所が参加する 日はまふうどナビVol15
2009.12.22 大阪大学接合科学研究所が設立した産学連携の「粉体接合プロセス研究会」では、来年度取り組むテーマに向け参加企業の募集を始めた。横浜国大を含めた6研究所が参加する 日刊工
2009.12.22 新型インフルエンザに関する大学入試について、横浜国立大学は流行の動向を見守っており、追試を含めた対応を検討中 毎日
2009.12.19 渡辺慎介名誉教授が弘明寺商店街近くの大岡川に飛来したサギを撮影 毎日
2009.12.19 横浜国大ベンチャービジネスラボラトリー(VBL)が、「理工系学生の起業への挑戦」と題した成果報告会とシンポジウムを開催 神奈川
2009.12.18 60年近くにわたり民謡を歌い、創り、広めてきた「民謡研究会合唱団」が20日、横浜・紅葉ヶ丘の県立音楽堂で50回目の発表会を開く 神奈川
2009.12.18 「探訪ビジネススクール」で、大学院国際社会科学研究科で経営学修士が取得できる社会人コース「横浜ビジネススクール」が紹介され、経営学部長・八木裕之教授のインタビュー記事が掲載される 日経産業
2009.12.18 「企業と生物多様イニシアティブ(JBIB)」シンポジウムのパネリストに大学院環境情報研究院・松田裕之教授が参加された 日経
2009.12.17 第12回ベネチア・ビエンナーレにおけるベネチア建築展の日本館に、大学院工学研究院・北山恒教授がコミッショナーとなり、西沢立衛准教授が出展する 読売
2009.12.17 研究に使う特殊な装置を求めていた大学院環境研究院・多々見純一准教授は、試験装置メーカーの精光技研に生産を依頼、共同開発が実現した。新たな産学連携の形として期待される。 神奈川
2009.12.17 川崎市の地下鉄整備事業の推進に向け、有識者でつくる「新技術による川崎縦貫鉄道整備推進検討委員会」が発足、大学院工学研究院・中村文彦教授もメンバーに 神奈川
2009.12.16 都市計画を専門とする教授らでつくる「大学まちづくりコンソーシアム横浜」は横浜開港200周年となる50年後の横浜市臨海部の将来像を描いた「海都横浜構想2059(案)」を発表、横浜国大でも意見募集のパンフレットが配布される 朝日・12/24読売
2009.12.10 大学院工学研究院(環境計測学)・伊藤公紀教授は、無人化する気象観測所施設周辺の環境が荒れ始め、観測データに微妙な影響を与えることを危惧し対策に乗り出した近藤純正・東北大名誉教授の取り組みを支持し、全国行脚を続けている 読売(夕)
2009.12.07 渡辺慎介名誉教授 『紙面拝見』にて首長の資質と政策について提言 神奈川
2009.12.04 大学院で学ぶ留学生ジョビナス・ンデシンゴさんが、中古の靴を集め母国タンザニアの小学生に贈るボランティア活動を続けている 毎日
2009.12.04 今年度から附属横浜中学校と連携型中高一貫教育を開始した県立光陵高校が、県内の教育関係者に向けた研究発表会を行った 朝日
2009.12.04 行政刷新会議の事業仕分けで科学技術関連事業の廃止、予算縮減が相次いだことに対し、全国の国立大学系学部の学部長53人が連盟で「将来に憂慮」とし、緊急宣言を文科省に提出した 神奈川
2009.12.04 横浜市が開催する「ヨコハマ次世代育成フォーラム」で、教育人間科学部・高橋勝教授が第2部でトークショーを行う 産経
2009.12.04 横浜国大ベンチャービジネスラボラトリー(VBL)が開催する「理工系学生の起業への挑戦」と題した成果報告会とシンポジウムの案内 神奈川
2009.12.04 フリーペーパー「ぱど」に、横国生が運営する「Yuzuriha♪」が紹介された ぱど(12/4号)
2009.12.01  大学院工学研究院・小林重敬特任教授が委員長を務める「横浜駅周辺大改造計画づくり委員会」が、20年にわたる横浜駅周辺の大改造計画を発表、林文子・横浜市長に提言した 読売・12/2神奈川

(担当:総務部広報・渉外室)


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