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国際社会科学研究院 寺本 高 准教授の共著論文が、Best Conference Paper Awardを受賞

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受賞情報

共著者の清水聰 慶應義塾大学教授(右)と。

国際社会科学研究院 寺本 高 准教授の共著論文“Qualitative Effects of In-store Displays Using the Single Source Data of User Generated Contents and Point of Sales(邦題:ユーザー生成型コンテンツとPOSのシングルソースデータによる店内ディスプレイの質的効果)”が、2018年7月26日から29日の間にGlobal Alliance of Marketing & Management Associations (GAMMA)の主催により開催された、2018 Global Marketing Conference at Tokyoにおいて、Best Conference Paper Awardを受賞しました。

この国際会議は、2年に一度開催され、世界最大のマーケティング組織である米国マーケティング学会をはじめ、欧州マーケティング学会、オーストラリア&ニュージーランドマーケティング学会、日本商業学会、韓国マーケティングサイエンス学会が共催する会議です。

今年は、慶應義塾大学による幹事の下、東京のホテルニューオータニで開催され、総発表件数500件以上の中で同賞の受賞は6件のみでした。


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