1. YNU
  2. ニュース&インフォメーション
  3. 工学研究院 竹居正登 准教授が AFCA'16 で「Best Paper Award」を受賞

工学研究院 竹居正登 准教授が AFCA'16 で「Best Paper Award」を受賞

受賞情報

受賞記念の盾

 2016年 11月 22日〜 25日に東広島芸術文化ホールにおいて開催された国際ワークショップ "4th International Workshop on Applications and Fundamentals of Cellular Automata"(AFCA'16)において、大学院工学研究院 竹居正登 准教授が AFCA Best Paper Award を受賞しました。

 受賞論文の題目は “On limiting measures for a class of one-dimensional linear cellular automata” です。

 AFCA'16 は国際会議 "The Fourth International Symposium on Computing and Networking" (CANDAR'16)に併設されたセルオートマトンに関するワークショップです。1次元線形セルオートマトンの極限分布に関する研究成果を口頭発表し、その内容が高く評価されました。

(担当:工学研究院)


ページの先頭へ

トップページへ

ページの先頭へ