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【公開講座】機械構造物のヘルスモニタリング

【講座29】機械構造物のヘルスモニタリング 受付終了

笹子トンネルの天井崩落事故等、機械・構造物の高経年化に伴う事故が発生して大きな社会問題になっています。本セミナーにおいては、機械・構造物に埋め込まれたセンサーによる計測技術、またセンサーから発信される情報を集めて分析する、通信・情報技術等について、建設機械、橋梁、建築構造物の3つの代表的事例を挙げて、機械・構造物のヘルスモニタリングの現状と将来展望について議論を行います。

講師 栗山 幸久(横浜国立大学 安心・安全科学研究教育センター 客員教授)
永井 孝雄(株式会社メビウス 取締役)
板生 清(東京大学 名誉教授/一般財団法人構造物センシング 理事長)
開催日 2013年9月25日
開催時間 13時30分~17時00分
開催回数 1
受講者対象 一般の方
技術者の方
会場 横浜国立大学 理工学部講義棟C-201
受講料 無料
申込受付期間 2013年7月26日~2013年9月25日
主催 主催;安心・安全の科学研究教育センター  
協賛;高圧ガス保安協会(横浜国立大学包括連携機関)、特定非営利活動法人 安全工学会、社団法人 日本高圧力技術協会、横浜国立大学リフレッシュ教育コース、NPO YUVEC
講座詳細 講義の詳細はこちらをご覧ください。PDFファイルが開きます
申し込み・問合せ先 安心・安全の科学研究教育センター
TEL:045-339-3772
FAX:045-339-4294
メールアドレス:anshinynu.ac.jp

(担当:総務部広報・渉外室)


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