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【公開講座】快適被服を科学する

【講座06】快適被服を科学する 【定員に達したため受付を終了しました】 受付終了
猛暑の夏の熱中症予防と服装の関わりを考える

2011年の東日本大震災の影響で夏季の節電対策の一環として衣服の役割が注目されましたが、衣服は熱中症予防や健康・快適性維持にも貢献することが期待されています。暑熱環境下で温熱的快適性を維持するためにはクールビズで象徴されるような環境共生型の衣服の着方が大切です。季節に適合し、環境にも優しく、着用者自身にとっても快適な衣生活を営むためには、なにが重要であるのか、簡単な実験も交え、一緒に考えましょう。

講師 薩本 弥生(横浜国立大学 教育人間科学部 教授)
開催日 2016年7月10日(日)
開催時間 13時30分~16時30分
開催回数 1回
受講者対象 一般の方
会場 教育人間科学部講義棟7号館102、103教室
受講料 無料
定員 50名
申込受付期間 2016年5月2日(月)~2016年7月1日(金)
主催 横浜国立大学 教育人間科学部
申し込み・問合せ先 横浜国立大学総務部 広報・渉外課 広報係
TEL:045-339-3016 (問合せのみ)
FAX:045-339-3179
メールアドレス:kohoynu.ac.jp (問合せのみ)

(担当:総務部広報・渉外課)


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