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【公開講座】熱中症予防と服装の関わりを考える

【講座002】熱中症予防と服装の関わりを考える 受付終了
猛暑・節電の夏を乗り切るには

昨年の東日本大震災の影響で夏季の節電対策の一環として衣服の役割が注目されましたが、衣服は熱中症予防や健康・快適性維持にも貢献することが期待されています。暑熱環境下で温熱的快適性を維持するためにはクールビズで象徴されるような環境共生型の衣服の着方が大切です。
季節に適合し、環境にも優しく、着用者自身にとっても快適な衣生活を営むためには、なにが重要であるのか、一緒に考えましょう。

講師 薩本 弥生(横浜国立大学 教育人間科学部 教授)
開催日 2012年8月12日(日)
開催時間 14時~17時
開催回数 1回
受講者対象 一般の方
会場 横浜国立大学 教育人間科学部講義棟7号館103教室
受講料 無料
定員 50名
申込受付期間 2012年6月1日(金)~2012年7月13日(金)
主催 横浜国立大学 教育人間科学部
申し込み・問合せ先 横浜国立大学 総務部 広報・渉外室 広報係
TEL:045-339-3016
FAX:045-339-3179
メールアドレス:kohoynu.ac.jp

(担当:総務部広報・渉外室)


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