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【公開講座】熱中症予防と服装の関わりを考える

【講座02】熱中症予防と服装の関わりを考える 受付終了
猛暑・節電の夏を乗り切るには

一昨年の東日本大震災の影響で、夏季の節電対策の一環として衣服の役割が注目されましたが、衣服は熱中症予防や健康・快適性維持にも貢献することが期待されています。
暑熱環境下で温熱的快適性を維持するためには、クールビズで象徴されるような環境共生型の衣服の着方が大切です。季節に適合し、環境にも優しく、着用者自身にとっても快適な衣生活を営むためには、なにが重要であるのか、簡単な実験も交え、一緒に考えましょう。

講師 薩本 弥生(横浜国立大学 教育人間科学部 教授)
開催日 2013年8月4日(日)
開催時間 14時~17時
開催回数 1回
受講者対象 一般の方
会場 横浜国立大学 教育人間科学部講義棟7号館103室
受講料 無料
定員 50名
申込受付期間 2013年6月3日(月)~2013年7月19日(金)
主催 横浜国立大学 教育人間科学部
申し込み・問合せ先 横浜国立大学 総務部 広報・渉外室
TEL:045-339-3016
FAX:045-339-3179
メールアドレス:kohoynu.ac.jp

(担当:総務部広報・渉外室)


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