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第13回神奈川産学チャレンジプログラムで本学の5チームが入賞!

          長谷部学長と入賞チームのみなさん

          長谷部学長と入賞チームのみなさん

2016年12月14日に、第13回神奈川産学チャレンジプログラムの表彰式が、パシフィコ横浜会議センターで開催されました。

このプログラムは、一般社団法人神奈川経済同友会によって毎年開催されております。
同友会の会員が所属する企業・団体が、日常の経営課題に関する実践的な研究テーマを提示し、これに対して学生がテーマを選び、研究レポートとして提出したものに対し、優秀な作品を表彰するというものです。
今年度の第13回では、神奈川県内の20大学から211チーム・817名の学生がレポート提出をし、63チームが入賞いたしました。
本学からは8チーム・22人の学生が参加し、審査の結果、1チームが最優秀賞、4チームが優秀賞を受賞しました。
彼らの今後の活躍に期待しましょう!
本学が入賞したテーマとチームは、下記の通りです。

【最優秀賞】 
テーマ:生活者の変化を捉えた、百貨店が手掛けるべき新たなビジネスとは(株式会社京急百貨店)
チーム:太田 光虹、田中 菜央、三浦 理紗子(経営学部 真鍋ゼミ)

【優秀賞】
テーマ:京急グループ施設における、人型ロボットの活用法とは?(京浜急行電鉄株式会社)
チーム:伊藤 麻理亜、牛島 令雄、鄭 媛(経営学部 真鍋ゼミ)

テーマ:若年層の取引先数増加に向けた取り組みについて(株式会社神奈川銀行)
チーム:菊田 湧平、都倉 将吾(経営学部 山岡ゼミ)

テーマ:当社事業エリアの特性分析とエリア別事業戦略(神奈川中央交通株式会社)
チーム:黒岩 京平、西本 涼太、加藤 里奈(経営学部 山岡ゼミ)

テーマ:JR・東急相互直通運転により生じる相鉄線沿線の魅力を沿線外ハッピーファミリーへ
    訴求する宣伝広報活動の「企画」について(相鉄ホールディングス株式会社)
チーム:田原 正博、長野 高志、犬飼 望(都市イノベーション学府 交通と都市研究室(担当:中村文彦教授))

(担当:学務部学生支援課)


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