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入学を希望する外国人のためのFAQ

(2015年4月1日現在)

横浜について

横浜国立大学について

学生生活全般

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学部について

学部入試について

学部その他

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大学院について

大学院入試について

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外国人研究生・科目等履修生・聴講生について

研究生の受入れについて

科目等履修生・聴講生の受入れについて

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横浜について

横浜市はどんなところですか?
横浜市は人口約370万人で東京都区部に次ぐ大きな街で、神奈川県の県庁所在地です。古い歴史を持つ国際貿易港や日本最大の中華街があります。
東京へは電車で約30分、羽田空港へは高速バスで約30分、成田空港へは特急電車または高速バスで約1時間30分で行くことができます。
横浜の物価は高いですか?
東京・大阪とほぼ同じと思っていいでしょう。

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横浜国立大学について

横浜国立大学の大学案内を送ってほしいのですが。
横浜国立大学の大学案内や、その他広報誌はこちらからダウンロードすることができます。
横浜国立大学は横浜のどこにありますか?
横浜国立大学は横浜のほぼ中心の横浜市保土ケ谷区にあります。 横浜駅からバスで15~20分、地下鉄三ツ沢上町駅から徒歩で16分、相鉄和田町駅から徒歩で20分ぐらいかかります。アクセス案内はこちらをご覧ください。
横浜国立大学はいつ創立されましたか?
横浜国立大学は1949年に神奈川師範学校、神奈川青年師範学校、横浜経済専門学校、横浜工業専門学校を母体に設立された新制国立大学です。
横浜国立大学にはどんな学部がありますか?
教育人間科学部、経済学部、経営学部、理工学部の4つの学部があります。
横浜国立大学にはどんな大学院がありますか?
教育学研究科(修士)、国際社会科学府(博士課程前期・後期)、工学府(博士課程前期・後期)、環境情報学府(博士課程前期・後期)、都市イノベーション学府(博士課程前期・後期)の5つの大学院があります。大学院入試についてはこちらをご覧ください。
横浜国立大学にある研究院とは何ですか?
横浜国立大学には現在国際社会科学研究院、工学研究院、環境情報研究院、都市イノベーション研究院の4つの研究院があります。教育組織である学部や大学院とは違い、研究院は本学での研究をより効率的・効果的に推進するために作られた研究組織です。国際社会科学、工学、環境情報、都市イノベーションの教員は、学部や大学院での教育とは別に、それぞれいずれかの研究院に所属し研究を進めています。
研究生の受入はありますか?
すべての学部、大学院で研究生を受け入れています。受入は4月または10月です。詳しくはこちらをご覧ください。
日本語別科はありますか?大学入学後も日本語の勉強を続けられますか?
日本語別科はありません。ただし、横浜国立大学に在学するすべての留学生は国際教育センターが開講している全学日本語講習を受けることが出来ます。詳しくは国際教育センターのHPをご覧ください。
英語で授業を受けられますか?
学部でも大学院でも多くの授業は日本語で行われますが、大学院工学府の授業については、2015年4月からすべて英語で行われています。また、英語による留学生のための特別プログラムは、国際社会科学府(博士課程前期・後期)と都市イノベーション学府(博士課程前期・後期)に設置されていますが、各プログラムで独自に選考を行っていて、通常の入試とは異なり、出願資格もそれぞれに定められています。なお、特別なプログラムの学生以外でもこれらのプログラムの授業に参加出来る場合があります。また2013年の10月より学部にもYokohama Creative-City Studies(YCCS)、という英語による授業のみを履修して学士の学位を取得できる4年間のプログラムがあります。詳細はこちらをご覧下さい。
留学生は何人くらいいますか?
横浜国立大学には現在、約830人(2015年5月現在)の留学生が在籍しています。この数は全体の8.4%であり、国立大学では極めて多い数字です。国別人数などの詳細はこちらをご確認ください。

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学生生活全般

授業料はいくらですか?
授業料は学部生・大学院生とも年間535,800円です。半期ごとに払います。理系も文系も同額です。その他に入学時に入学金282,000円が必要です。研究生は入学料84,600円 授業料月額29,700円ですが、授業料は研究許可期間に合わせて入学手続時に半期分または年額をまとめて払わなければなりません。詳細はこちらをご覧ください。
奨学金はありますか?
大学入学後、学習奨励費や奨学財団の奨学金に申請することが出来ます。また、すべての留学生が奨学金を受けているわけではありません。奨学金についてはこちらをご覧ください。
その他の経済支援制度はありますか?
大学入学後、自分で申請することにより授業料が全額あるいは半額免除される制度があります。経済状況や学業成績などの審査がありますが、申請した人が全員免除されるわけではありません。経済支援制度についてはこちらをご覧ください。
寮はありますか?
大岡インターナショナルレジデンス、留学生会館、峰沢国際交流会館、羽沢インターナショナルレジデンスの4つの留学生用の寮があります。大岡インターナショナルレジデンス(2010年設置)は単身室252室があり、入居期間は2年までですが更新が可能で、標準の卒業・修了する年限まで入居が可能です。留学生会館(1981年設置)は単身用128室、夫婦用10室、子供のある家族用10室があり、入居期間は1年です。峰沢国際交流会館(1992年設置)は単身室110室(男性80名女性30名)があり、入居期間は1年以内です。羽沢インターナショナルレジデンス(2013年設置)は学生用居室(単身および夫婦室)157室があり、入居期間は2年までですが更新が可能で、標準の卒業・修了する年限まで入居が可能です。ただし、最長2019年3月25日までとなりますので注意してください。寮費は大岡インターナショナルレジデンスで月額41,000円、留学生会館で月額14,800円、峰沢国際交流会館で8,700円、羽沢インターナショナルレジデンスで42,000円。大岡インターナショナルレジデンスと羽沢インターナショナルレジデンスは通年入居を募集しています。留学生会館と峰沢国際交流会館に入居を希望する場合は募集期間中に申請をしなければなりませんが、受付期間は入学試験の出願期間や入学手続期間と異なります。入学試験前や合格発表前でも申請できます。希望する人は早めに学生支援課で確認をしてください。通常、4月入居は1月初旬から、10月入居は6月中旬から募集要項を配布しています。宿舎についてはこちらをご覧ください。
大学でアパートの紹介をしていますか?
大学生協がアパートの紹介をしています。詳細はこちらをご覧ください。
アパートの契約に保証人が必要と言われましたが、日本に頼める人がいないときはどうしたらいいですか?
大学から連帯保証人の紹介は出来ませんので、民間の保証会社を利用してください。
留学生もアルバイトは出来ますか?
在留資格が留学の場合、入国管理局で資格外活動の許可を得られれば、許可された範囲内でアルバイトをすることが出来ます。
アルバイトの紹介は大学生協でも行っています。アルバイトの紹介はこちらをご覧ください。
留学生のためのチューター制度はありますか?
学部生は渡日後2年間、大学院生・研究生は渡日後1年間チューターのサポートを受けることが出来ます。
留学生もサークル活動に参加できますか?
大学に届出をして活動をしている体育系や文化系の団体や、届出をしていない様々なサークルがあり、留学生もそれぞれの関心に合わせて積極的に参加しています。サークル活動についてはこちらをご覧ください。
在留資格認定証明書は大学からもらえますか?
大学では在留資格認定証明書の代理申請は行っていません。自分で出来ない場合は、日本にいる親族、学費・滞在費支弁者に頼むことが多いようです。
留学のビザ以外でも入学出来ますか?
留学以外でも日本での就学に支障のない資格であれば入学は可能ですが、留学生を対象としたサービス(奨学金・寮など)は留学の資格を持つ学生のみを対象とすることが多いことに留意してください。
留学生でも交換留学に行くことができますか?
留学生でも交換留学のプログラムに参加出来することができます。ただし、奨学金を得ている場合、留学してしまうと奨学金の受給ができなくなる場合がるので注意が必要です。交換留学については国際教育センターのHPをご覧ください。
卒業後日本で就職する留学生はいますか?
大手メーカーや金融機関などに就職する留学生は増えています。大学でも就職支援セミナーなど留学生の日本での就職活動支援を行っています。詳細はこちらをご覧ください。

学部入試について

外国人留学生のための試験はありますか?
すべての学部で私費外国人留学生入試を行っています。詳細はこちらをご確認ください。
どんな人に受験資格がありますか?
日本国籍を有しない外国人留学生で、主に外国において12年の教育課程を修了もしくは修了見込みの人で、大学入学に支障のない在留資格を持っている人が受験することが出来ます。    
日本の中学校を卒業しましたが、受験資格はありますか?
12年の課程の最後を外国の学校で卒業した人は受験することが出来ます。
日本の高校を卒業しましたが、受験資格はありますか?
日本の高校を卒業した場合は、私費外国人留学生入試を受けることは出来ません。日本人と同じ条件で一般選抜試験等の受験をすることになります。
母国では11年しか学校に行っていませんが受験資格はありますか?
マレーシアやフィリピンなど、初等及び中等教育を10年または11年しか受けていない人は、「大学入学のための準備教育課程」として文部科学大臣が指定した準備教育課程に行かなければなりません。準備教育課程についてはこちらをご参照ください。
母国で高等学校は卒業していませんが、母国の高校卒業の認定試験・大学入学資格試験に合格しています。受験資格はありますか?
受験資格として認めているもの、認めていないものがあるので受験を希望する学部の入試担当に確認をしてください。
日本語能力試験は必要ですか?
日本語能力試験は不要です。
日本留学試験は受けなければいけませんか?
私費外国人留学生入試を受ける場合は、どの学部でも日本留学試験は受けなければなりません。6月でも11月でもどちらの試験でも構いません。
そのほかに受けなければいけない試験はありますか?
すべての学部で大学独自で行う個別学力検査があります。さらに経済学部、経営学部、理工学部ではTOEFL又はTOEICを受けなければなりません。なお、経営学部ではTOEFLの最低点が定められています。なお、TOEFL、TOEICのスコアは出願時に同時に提出しなければなりません。
大学入試センター試験は必要ですか?
私費外国人留学生入試の受験者は、センター試験を受ける必要はありません。
個別学力検査ではどんなことをやりますか?
教育人間科学部、経済学部では面接、経営学部では小論文と面接、理工学部では数学と面接が行われます。
過去の問題を見ることが出来ますか?
面接の内容は公表されていませんが、経営学部の小論文は大学の入試課で見ることが出来ます。また、理工学部の筆記試験は一般入試の前期試験と同じ問題ですので、市販の問題集を参考にするとよいでしょう。
経済学部と経営学部は両方受験で出来ますか?
試験日程が重ならなければ受験は可能です。なお、TOEFLのスコアの提出にあたっては、ETSからのレポートは、1通でかまいません。ただし、出願書類を窓口で提出する際に、「Examinee Score Report」を必ず持参してください。
英語が苦手なのですが、受験出来ますか?
経済学部、経営学部、理工学部ではTOEFL等を受験しなければなりません。
入学試験を受けるのに日本に行かなければなりませんか?
横浜国立大学では現在、学部試験で渡日前入学許可を行っているのはYCCSプログラムと私費外国人留学生渡日前入試(理工学部)のみです。それ以外の出願や個別学力検査は日本に来なければなりません。
入学試験を受けるのにビザはどうしたらいいですか?
日本入国にビザが必要な人は試験のための短期滞在のビザを申請してください。詳しいことは居住国の日本大使館で問い合わせてください。
願書はどうしたらもらえますか?
願書は11月下旬ごろから配布が始まります。願書は無料ですが郵送を希望する場合は郵便料金を負担しなければなりません。郵送料等詳しいことはこちらをご覧ください。
願書は日本国内の他にも送ってもらえますか?
願書の発送は基本的に日本国内のみです。国内に在住している代理人(親族・友人・知り合い等)を介して取得してください。経済学部および経営学部では、国内に在住している代理人がいない場合、取得方法について相談することが可能です。
出願は本人がしなければなりませんか?
全ての学部で、受験者本人が直接窓口で出願手続きができます。また、教育人間科学部、経済学部では郵便による出願も受付けますが、発送は日本国内からに限られます。経営学部では日本国内からの郵送および、国内代理人を通じての海外からの願書受付手続も可能です。

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学部その他

日本語学科はありますか?
横浜国立大学には日本語学科はありません。
日本語の先生になるためのコースはありますか?
教育人間科学部の学校教育課程には日本語教育コースがありますが、日本の小学校教員免許を取らなければならないので、教育実習などにも行かなくてはならず、留学生に配慮されたコースではないことに留意してください。
編入学試験はありますか?
日本以外の大学・短期大学から編入学をすることは出来ません。
既に学部を卒業していますが、学士入学出来ますか?
経済学部、理工学部建築都市・環境系学科(建築EP)に学士入学の制度がありますが、出願期間、試験内容等は日本人と同一です。

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大学院入試について

外国人留学生特別選抜試験はありますか?
募集の時期、募集要項などは日本人と同一です。ただし、試験問題が英文併記であったり、英語での論述回答が認められるなど留学生に対し配慮されていることが多いので、過去問題を取り寄せたり、希望進学先の大学院に確認してみてください。大学院入試に関する詳細はこちらをご覧ください。
過去の入試問題は見ることが出来ますか?
過去の問題は教育学研究科・国際社会科学府はそれぞれの大学院の学務担当窓口、工学府・環境情報学府・都市イノベーション学府は理工系図書館で見ることが出来ます。また、国際社会科学府は、一部ウェブサイトで公開している内容もあります。詳細は、国際社会科学府HPを確認してください。
願書はどうしたらもらえますか?
願書は無料ですが、郵送料を負担しなければなりません。請求方法、配布時期などそれぞれの大学院で異なりますので受験を希望する大学院のホームページなどで確認してください。
出願は大学まで直接行かなければいけませんか?
郵送のみ受付が基本的な出願方法ですが、国際社会科学府のようにウェブ出願や窓口受付可能な大学院もあります。大学院によって異なりますので、出願前に必ず受験要項で確認をしてください。
日本留学試験は受けなければなりませんか?
日本留学試験の受験は必要ありません。
日本語能力試験は必要ですか?
日本語能力試験の受験は必要ありません。
TOEFL、TOEICを受けなければなりませんか?
国際社会科学府博士課程前期法律系は必須です。そのほかにも必須ではありませんが一定の基準を満たせば英語の試験が免除になることもあるので募集要項で確認をしてみてください。
大学の制度が日本と違うので、自分が受験できるかどうかわからないときはどうしたらいいですか?
出願の前に資格審査期間がありますので、受験を希望する各大学院の問い合わせ先に連絡をしてください。資格審査で受験資格が認められれば出願することが出来ます。
大学とは違う専門の大学院に入学できますか?
大学院の入学試験に合格すれば、大学院に入学することは出来ますが、学部での教育研究を踏まえて大学院に進学することが通常ですし、入試問題についても大学院での研究活動に十分な能力があるかどうかが試されます。
指導教員は自分で探さなくてはなりませんか?
ほぼすべての大学院で指導教員は自分で探さなければなりません。願書に指導教員の印が必要なところもあるので要項で確認をしてください。指導教員を探す際には大学のホームページにある「研究者総覧」や「留学生の指導可能な教員一覧」(List of Professors Available for International Students)を使うといいでしょう。     
指導教員と連絡を取るにはどうしたらいいですか?
大学のホームページにある「研究者総覧」や「留学生の指導可能な教員一覧」(List of Professors Available for International Students)から検索出来ます。掲載されているe-mailアドレスにメールを送ったり、所属の学部・大学院あてにメールを送ったりするといいでしょう。
指導教員になってほしい先生にメールを送りましたが返事がありません。どうしたらいいですか?
先生も忙しかったり、長期の出張などですぐに返事が出来ない場合もあります。しばらく待って返事が来なければもう一度E-mailを送ってみましょう。希望する学部学務担当係に取次依頼をしながら、他の先生も同時に探したほうがいいかもしれません。
国費留学生になりたいのですがどうしたらいいですか?
国費留学生として大学院への進学を希望する方は毎年春先に大使館で行われる一次試験に合格後8月31日までに大学に連絡してください。詳細は本学HP「日本政府(文部科学省)奨学金留学生(国費外国人留学生)」および大使館のHPで確認してください。
『国家建設高水平大学公派研究生(公費派遣大学院生)項目』による博士学位専攻大学院生になりたいのですが、どうしたらいいですか?
『国家建設高水平大学公派研究生(公費派遣大学院生)項目』による博士学位専攻大学院生として進学を希望する方はこちらをご覧ください。また、所属大学を通じて出願する必要があるため、まずは、所属大学の国際関係部署・大学院係に問い合わせてください。

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研究生の受入れについて

研究生になりたいのですが、どうすればいいですか?
学部・大学院によって募集時期や条件が異なるので、こちらから確認してください。
指導教員は自分で探さなくてはなりませんか?
ほぼすべての学部・大学院で指導教員は自分で探さなければなりません。願書に指導教員の印が必要なところもあるので要項で確認をしてください。指導教員を探す際には大学のホームページにある「研究者総覧」や「留学生の指導可能な教員一覧」(List of Professors Available for International Students)を使うといいでしょう。
指導教員と連絡を取るにはどうしたらいいですか?
大学のホームページにある「研究者総覧」から検索出来ます。掲載されているe-mailアドレスにメールを送ったり、所属の学部・大学院あてにメールを送ったりするといいでしょう。
指導教員になってほしい先生にメールを送りましたが返事がありません。どうしたらいいですか?
先生も忙しかったり、長期の出張などですぐに返事が出来ない場合もあります。しばらく待って返事が来なければもう一度E-mailを送ってみましょう。希望する学部学務担当係に取次依頼をしながら、他の先生も同時に探したほうがいいかもしれません。
研究生でも留学のビザはとれますか?
研究生は留学のビザを申請することが出来ます。
国費留学生の研究生になりたいのですがどうしたらいいですか?
国費留学生として大学院への進学を希望する方は毎年春先に大使館で行われる一次試験に合格後8月31日までに大学に連絡してください。詳細はこちらで確認してください。

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科目等履修生・聴講生の受入れについて

外国人でも科目等履修生や聴講生になれますか?
授業の履修に差し支えのない在留資格があれば外国人でも科目等履修生・聴講生になることは出来ます。ただし科目等履修生・聴講生が留学のビザを申請するためには1つの学校で週600分の授業を1年間通じて履修しなければなりません。90分授業の場合、一週間あたり最低7クラス必要です。なお1単位あたり授業料が14,800円、入学料は28,200円です。通常の講義は半期2単位(90分)で29,600円になります。
どの授業を履修することができますか?
科目等履修生・聴講生が受講できる授業は限られています。すべての授業が自由に履修できるわけではありません。毎年変更になる場合があるので受講を希望する学部・大学院で確認してください。

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(担当:学務部 国際教育課)


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