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新聞・雑誌への掲載(2014年 11月)

主として、本学常盤台地区に配達された朝日・読売・毎日・神奈川・日刊工業・産経・東京・日本経済の新聞各紙や、雑誌などに掲載された横浜国立大学関連記事を紹介しています。

新聞・雑誌への掲載(2004~2009年)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2014.11.30 本学と読売新聞横浜支局が共催する全3回の市民講座「都市とオリンピック」の最終回が11/29、本学教育文化ホールにて開催された。前半は本学 長谷部勇一教授(大学院国際社会科学研究院)が2020年東京五輪・パラリンピックの経済波及効果について、後半は本学 木村昌彦教授(教育人間科学部)が長年の指導経験で培われたコーチングについて講演した。 読売
2014.11.29 「森づくりを未来につなげる全国サミット&シンポジウムin掛川」が静岡県掛川市で始まった。これは海岸防災林や、環境保全林の実践例などを話し合うもので、初日は植樹活動を提唱する宮脇昭氏(本学 名誉教授)が「9000年続く本物の森を今すぐつくろう」と基調講演を行った。 毎日
2014.11.26 本学次期学長に大学院国際社会科学研究院教授の長谷部勇一氏が選出された。25日の記者会見で「横浜の特徴を生かしたグローバルな視点とローカルな視点を併せ持つ学生を育てたい」と抱負を述べた。 読売
2014.11.24 ~2014年 衆院選~ 「若者よ 一票革命を」 若者にいかにして選挙に興味をもってもらうかについての記事。本学2年生の前迫優輝さんは今年の都知事選のアルバイトで投票所に行き選挙に興味を持った。選挙の現場に触れ、選挙が身の回りの生活に大きくかかわっていることを実感していると話している。 神奈川、朝日
2014.11.24 今月24日で土木学会が創立100周年を迎えた。100周年事業実行委員長の本学 藤野陽三教授(先端科学高等研究院)は「学会といっても研究者の集まりではなく技術者の集まりである。」と基礎研究の学会との違いを説明している。 朝日
2014.11.24 日本で学ぶ留学生が出場する第10回日本語スピーチ大会が23日、横浜市神奈川区のかながわ県民センターで開催された。本学学生の李 博決さんが尖閣問題のあった2012年を振り返りスピーチを行った。 神奈川
2014.11.23 ~知る 深める~毎年のように日本に上陸し甚大な被害を及ぼす台風について、その発生のメカニズムや予報の現場、被害などをわかりやすく解説した「台風の正体」(朝倉書店)が刊行された。その著者の一人である本学 筆保弘徳准教授(教育人間科学部)のインタビュー記事。 神奈川
2014.11.22 本学は21日、次期学長予定者に本学情報基盤センター長で大学院国際社会科学研究院教授の長谷部勇一氏が決定したと発表。任期は2015年4月から4年。 神奈川、朝日
2014.11.21 ~Techno Online~本学 近藤正幸教授(大学院環境情報研究院)によるコラム。シンガポールにできた新大学のカリキュラムは学際的でデザインと技術を取り入れており創造的教育を指向している。日本でもデザインとイノベーションの関係に関心が高まっており組織的な人材育成が日本の喫緊の課題であると述べている。 日経産業
2014.11.21 ~照明灯~11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、本学名誉博士 藤島昭氏と妻のとみ子さんの紹介記事。お二人とも常に前向きで飾らない人柄であると書かれている。 神奈川
2014.11.21 本学 教育文化ホール内YNUミュージアムで開催中(10/24~12/19)の「横浜国立大学寄贈記念 國領經郎展」の紹介記事。同時に愛媛県松山市で開催中の「國領經郎展 砂丘と群像を描く」も紹介されている。 新美術新聞
2014.11.20 ~作家の目~本学 赤木範陸教授(教育人間科学部)によるエッセイ「異端の果実」と作品「林檎とコップの静物」、「下着を着ける裸婦」の2点が紹介されている。 月刊 美術の窓
2014.11.20 ~文化を語る~岐阜県主催の「円空賞」を創作活動60年目の節目にあたる今年、受賞した造形作家 藤田昭子さん(S32 学芸学部卒)へのインタビュー記事。粘土を窯ではなく野外で焼く野焼きの魅力、主催している「波の子造形教室」などについて語っている。 読売
2014.11.19 ~やさしいこころと経済学~本学 服部泰宏准教授(大学院国際社会科学研究院)による「心理的契約」と題した企業と従業員との関わりあいに関しての連載記事。全10回 日経
2014.11.16 本学と読売新聞横浜支局が共催する全3回の市民講座「都市とオリンピック」の第二回講座が11/15、本学教育文化ホールにて開催された。前半は本学 海老原修教授(教育人間科学部)が障害者スポーツの振興について、後半は本学 伊藤信之教授(教育人間科学部)がコーチの役割について講演した。 読売
2014.11.14 日銀の追加緩和について東短リサーチ社長 チーフエコノミスト 加藤 出氏(S63 経済卒)がコメント。金融緩和だけでは経済成長は実現できず、現実を直視すべきだと述べている。 毎日
2014.11.13 本学 小宮正安准教授(教育人間科学部)の研究・活動(モーツァルトの妻コンスタンツェの真実に光を当てる)のニュースが紹介された。 バーディッシェ・ツァイトゥング(ドイツの新聞)
2014.11.13 ~識者評論 消費税再増税を考える~第一生命経済研究所首席エコノミスト 熊野英生氏(H2 経済卒)が消費税増税についてコメント。社会保障費が増加する将来を考え、問題を先送りにすべきではないと述べている。 神奈川
2014.11.9 本学と読売新聞横浜支局が共催する全3回の市民講座「都市とオリンピック」が11/8、本学教育文化ホールにて開講した。2020年の東京五輪をテーマに幅広い視点に立った講義が行われる。 読売
2014.11.09 国重要文化財で江戸時代を代表する南部曲がり屋・千葉家を活用を考える勉強会が11/7にあり、本学 大野敏教授(大学院都市イノベーション研究院)が講師として招かれ、参加した住民に様々なアドバイスをした。 朝日
2014.11.8 解体工事の始まった旧三井物産横浜支店倉庫について、市文化財保護審議会で建造物を担当する専門家5人全員が工事中止と保存を求める緊急声明を発表した。専門家5人の中には本学名誉教授 吉田鋼市氏、本学 大野敏教授(大学院都市イノベーション研究院)がいる。 神奈川
2014.11.8 ~自転車シェア大学流~横浜国大で実施しているシェアサイクルCOGOOについて本学 中村文彦教授(大学院都市イノベーション研究院)がコメント。 朝日 大阪版(夕)
2014.11.6 多くの専門家に「世界遺産級の価値がある」とまで言われている歴史的建造物「旧三井物産横浜支店倉庫」の解体が始まった事についての記事。保存を呼びかける研究者や市民らのコメントと共に、本学名誉教授 吉田鋼市氏もコメントをしている。 神奈川
2014.11.6 農業ベンチャーのグランパが東京理科大学と共同で植物工場の技術革新に乗りだす。東京理科大学長 藤島昭氏(本学名誉博士)は光触媒研究の第一人者で、その技術を植物工場に生かし生産性や省エネ性を高めるのがねらい。 日経
2014.11.5 現存する横浜最古の倉庫として市の発展に貢献し保存を求める声が出ていた「旧三井物産横浜支店倉庫」が解体工事に入ることとなった。保存活動に取り組んできた本学名誉教授 吉田鋼市氏がコメント。 朝日
2014.11.4 ~ルポ 神奈川~政治に関心のある若者が少ないといわれる中で、国会議員の秘書のインターンシップに参加した本学教育学部2年 田代尊俊さんの紹介記事。有権者へのビラ配り、政策の勉強会などにも参加した。「政治を身近に感じ政治への意識が高まった。選挙期間中にも立候補者に話を聞いてみたい」と話している。 朝日
2014.11.4 2014年度秋の叙勲において、飯田嘉宏 元本学学長が瑞宝重光章を受章。太田陽子名誉教授、並木博名誉教授が瑞宝中綬章を受章、関口欣也名誉教授が瑞宝小綬章を受章した。 朝日、読売、日経、毎日、産経、神奈川

(担当:総務部広報・渉外課)


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