【プレスリリース】先端科学高等研究院公開セミナー
【プレスリリース】先端科学高等研究院公開セミナー
2015年4月25日ネパールゴルカ地震の被害と影響
■横浜国立大学(長谷部勇一学長)の先端科学高等研究院は、本年4月に起きたネパールゴルカ地震(M7.8)
発生後、現地に赴き、ネパールの首都カトマンズの社会インフラストラクチャの現状を調査しました。
■1923年の関東大震災(M7.9)と同程度の大きさのこの地震を調査した結果、東京・神奈川を含めた首都圏の
地震防災・減災と首都圏の震災復興に示唆を与えるものであることがわかってきました。
■先端科学高等研究院公開セミナーを開催し、本調査の意義を広く社会へ伝えます。
詳しくは、詳細資料をご覧ください。
問い合わせ担当先
横浜国立大学先端科学高等研究院 上席特別教授 藤野陽三 電話:045-339-4468
メールアドレス:fujinoynu.ac.jp
(担当:総務部広報・渉外課)