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新聞・雑誌への掲載(2026年 1月)

主として、本学常盤台地区に配達された朝日・読売・毎日・神奈川・日刊工業・産経・東京・日本経済の新聞各紙や、雑誌などに掲載された横浜国立大学関連記事を紹介しています。

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2026.1.26 第42回織田作之助賞の選考会が23日、大阪市北区の毎日新聞大阪本社で開かれ、島口大樹さん(本学卒業生)の「ソロ・エコー」(講談社)と、谷崎由依さんの「百日と無限の夜」(集英社)の2作が選ばれた。 毎日
2026.1.24 【新社長】トクヤマ 井上 智弘氏(H1工学研究科修了)(4月1日付) 日経
2026.1.22 本学 工学研究院 川村教授は、横浜市立上星川小学校の個別支援学級の児童たちに特別授業を行ないました。川村教授の研究、コーヒーかすから環境にやさしい素材「セルロースナノファイバー」を抽出する、同素材が自動車部品などに活用されていることを紹介しました。 タウンニュース保土ヶ谷区版
2026.1.22 弘明寺エリアに関わる人たちの活動を知るトークイベント「弘明寺リレートーク2026」が31日、2月1日にアートスタジオアイムヒアで開催される。今回は、そのクリエイターたちと、本学の研究プラットフォーム「地域社会と芸術の関わりを考える」(小田原のどか代表)が連携。実行委員会を立ち上げ、クリエイターに限らず、街の人も含め登壇者を増やしたトークイベントが実現した。 タウンニュース中区・西区・南区版
2026.1.18 大学入学共通テストが17日に始まり、県内では19大学21会場で実施された。県内の志願者は昨年より122人減の2万5124人。県内最多4720人の受験会場となった本学では、参考書などを手に午前8時の開門を待つ受験生の姿が見られた。 読売、神奈川
2026.1.18 ≪かながわ定食紀行/今 柊二(エッセイスト・定食評論家)≫
本学 教育学部卒業生。「ミルク付きカレー 栄養満点 満腹満足」
神奈川
2026.1.16 本学 工学研究院 信田尚毅准教授、跡部真人教授、東京大学 横川大輔准教授、須田佳代特任研究員らの研究グループは、電気化学でオンオフできる有機触媒を開発した。電極上でハロゲン系触媒分子から電子を引き抜くと触媒機能が活性化されて化学反応が進むようになる。 日刊工
2026.1.10 静岡市特別職報酬等審議会の板垣勝彦会長(本学 国際社会科学研究院教授)は9日、静岡市長に答申を渡した旨の記事が掲載されました。 静岡新聞
2026.1.6 <<差別に抵抗、絵画に光あれ 水平社宣言を起草、西光万吉展>>本学 都市イノベーション研究院 小田原 のどか講師の記事が掲載 朝日
2026.1.1 日本各地で参入が相次ぐクラフトジン。素材など地域の強みを生かし、新たな特産品として出荷する流れが加速している。長崎・五島列島の福江島北部。細い山道の先にある浜辺の集落に、五島つばき蒸溜所(長崎県五島市)がある。商品の「GOTOJIN」の紹介を交え、代表の門田クニヒコさん(H6経済卒)のインタビュー記事が掲載。 日経
2026.1.1 本学の地域課題実習におけるプロジェクトの一つ「BOSAI ラボ」と保土ケ谷区役所、消防署が連携して、若者世代をターゲットにした防災啓発ショート動画を制作しました。昨年末の12月19日から区公式You TubeやSNSで公開が始まっている。 タウンニュース保土ヶ谷区版
2026.1.1 昨年12月、本学教育学部附属横浜中学校の理科室を改装して、誰にとっても心地よい空間を生徒が考え「Fyラウンジ」をつくった。2023年度から多様な人々がともに学び、安心して過ごせる学校空間を創造するプロジェクトに取り組んできた。プロジェクトには本学のD&I教育研究実践センターや企業なども協力。 教育新聞
2026.1.26 第42回織田作之助賞の選考会が23日、大阪市北区の毎日新聞大阪本社で開かれ、島口大樹さん(本学卒業生)の「ソロ・エコー」(講談社)と、谷崎由依さんの「百日と無限の夜」(集英社)の2作が選ばれた。 毎日
2026.1.24 【新社長】トクヤマ 井上 智弘氏(H1工学研究科修了)(4月1日付) 日経
2026.1.22 本学 工学研究院 川村教授は、横浜市立上星川小学校の個別支援学級の児童たちに特別授業を行ないました。川村教授の研究、コーヒーかすから環境にやさしい素材「セルロースナノファイバー」を抽出する、同素材が自動車部品などに活用されていることを紹介しました。 タウンニュース保土ヶ谷区版
2026.1.22 弘明寺エリアに関わる人たちの活動を知るトークイベント「弘明寺リレートーク2026」が31日、2月1日にアートスタジオアイムヒアで開催される。今回は、そのクリエイターたちと、本学の研究プラットフォーム「地域社会と芸術の関わりを考える」(小田原のどか代表)が連携。実行委員会を立ち上げ、クリエイターに限らず、街の人も含め登壇者を増やしたトークイベントが実現した。 タウンニュース中区・西区・南区版
2026.1.18 大学入学共通テストが17日に始まり、県内では19大学21会場で実施された。県内の志願者は昨年より122人減の2万5124人。県内最多4720人の受験会場となった本学では、参考書などを手に午前8時の開門を待つ受験生の姿が見られた。 読売、神奈川
2026.1.18 ≪かながわ定食紀行/今 柊二(エッセイスト・定食評論家)≫
本学 教育学部卒業生。「ミルク付きカレー 栄養満点 満腹満足」
神奈川
2026.1.16 本学 工学研究院 信田尚毅准教授、跡部真人教授、東京大学 横川大輔准教授、須田佳代特任研究員らの研究グループは、電気化学でオンオフできる有機触媒を開発した。電極上でハロゲン系触媒分子から電子を引き抜くと触媒機能が活性化されて化学反応が進むようになる。 日刊工
2026.1.10 静岡市特別職報酬等審議会の板垣勝彦会長(本学 国際社会科学研究院教授)は9日、静岡市長に答申を渡した旨の記事が掲載されました。 静岡新聞
2026.1.6 <<差別に抵抗、絵画に光あれ 水平社宣言を起草、西光万吉展>>本学 都市イノベーション研究院 小田原 のどか講師の記事が掲載 朝日
2026.1.1 日本各地で参入が相次ぐクラフトジン。素材など地域の強みを生かし、新たな特産品として出荷する流れが加速している。長崎・五島列島の福江島北部。細い山道の先にある浜辺の集落に、五島つばき蒸溜所(長崎県五島市)がある。商品の「GOTOJIN」の紹介を交え、代表の門田クニヒコさん(H6経済卒)のインタビュー記事が掲載。 日経
2026.1.1 本学の地域課題実習におけるプロジェクトの一つ「BOSAI ラボ」と保土ケ谷区役所、消防署が連携して、若者世代をターゲットにした防災啓発ショート動画を制作しました。昨年末の12月19日から区公式You TubeやSNSで公開が始まっている。 タウンニュース保土ヶ谷区版
2026.1.1 昨年12月、本学教育学部附属横浜中学校の理科室を改装して、誰にとっても心地よい空間を生徒が考え「Fyラウンジ」をつくった。2023年度から多様な人々がともに学び、安心して過ごせる学校空間を創造するプロジェクトに取り組んできた。プロジェクトには本学のD&I教育研究実践センターや企業なども協力。 教育新聞

(担当:総務企画部リレーション推進課)


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