• お問い合わせ
  • アクセス
  • 検索
  • Language
  1. YNU
  2. 大学案内
  3. メディア掲載・出演情報
  4. 新聞・雑誌への掲載(2024年 7月)

新聞・雑誌への掲載(2024年 7月)

主として、本学常盤台地区に配達された朝日・読売・毎日・神奈川・日刊工業・産経・東京・日本経済の新聞各紙や、雑誌などに掲載された横浜国立大学関連記事を紹介しています。

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2024.7.16 ≪劇団唐ゼミ☆が「少女仮面」≫今年5月に亡くなった唐十郎の代表作「少女仮面」を25~28日、東京・恵比寿のエコー劇場で上演する。看板女優の椎名裕美子が6年ぶりに復帰するのも話題だ。 読売(夕)
2024.7.13 ≪実践指定校18校≫日本新聞協会が5日に決定した今年度のNIE(新聞活用学習)実践指定校として、横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校が選ばれた。計18校が県内から選ばれ、新聞各社が新聞を提供し授業で役立ていく。 読売
2024.7.12 ≪開かれたキャンパスで広がる学び/横浜国立大学 梅原出学長≫横国大はディープテック(高度な科学的知見に基づく革新的技術)の“埋め込み”(社会実装)に挑んでいる。2024年度は新たに「半導体・量子集積エレクトロニクス研究センター」を設置した。 日刊工
2024.7.10 ≪高信頼性耐熱材料 極限環境でも安全に/NIMS長田俊郎(2009年本学博士課程後期修了)≫2050年のカーボンニュートラル達成に向けて燃料の燃焼効率の改善が急務となっている。グループはじめNIMSの研究者が一丸となって新材料創製に挑戦したい。 日刊工
2024.7.4 ≪新センターを開設~半導体や量子研究を加速~≫横国大は新たに「半導体・量子集積エレクトロニクス研究センター」を開設した。センター長の真鍋誠司教授は「専門組織として世界の研究機関・企業と繋がりイノベーションを創出していきたい」と語る。 電子デバイス産業
2024.7.4 ≪唐十郎(本名/大靏義英)さん テント舞台に現実と幻想≫唐組の春公演「泥人魚」の東京初日は5月5日だった。その前夜に唐さんは旅立ち、翌日からテントは唐さんを惜しむ観客であふれた。やがて灯りが落ちたテントの中から唐さんが歌う「さすらいの唄」が流れた。 読売(夕)
2024.7.2 ≪山本理顕さん(本学名誉教授)自ら解説。横須賀美術館≫建築界のノーベル賞と言われる米プリツカー賞を受賞したことを記念し本人による解説ツアーを開催した。「受賞は、思想そのものが評価されたということで光栄に思う。」と語った。 神奈川
2024.7.2 ≪横須賀美術館で祝賀セレモニー≫横須賀市は7月1日、プリツカー賞を受賞した山本理顕さん(本学名誉教授)を招き、祝賀セレモニーを開いた。賞を選定した米ハイアット財団は「建築を通して人々が交流する機会を生むことに成功している。」と評価。 毎日
2024.7.16 ≪劇団唐ゼミ☆が「少女仮面」≫今年5月に亡くなった唐十郎の代表作「少女仮面」を25~28日、東京・恵比寿のエコー劇場で上演する。看板女優の椎名裕美子が6年ぶりに復帰するのも話題だ。 読売(夕)
2024.7.13 ≪実践指定校18校≫日本新聞協会が5日に決定した今年度のNIE(新聞活用学習)実践指定校として、横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校が選ばれた。計18校が県内から選ばれ、新聞各社が新聞を提供し授業で役立ていく。 読売
2024.7.12 ≪開かれたキャンパスで広がる学び/横浜国立大学 梅原出学長≫横国大はディープテック(高度な科学的知見に基づく革新的技術)の“埋め込み”(社会実装)に挑んでいる。2024年度は新たに「半導体・量子集積エレクトロニクス研究センター」を設置した。 日刊工
2024.7.10 ≪高信頼性耐熱材料 極限環境でも安全に/NIMS長田俊郎(2009年本学博士課程後期修了)≫2050年のカーボンニュートラル達成に向けて燃料の燃焼効率の改善が急務となっている。グループはじめNIMSの研究者が一丸となって新材料創製に挑戦したい。 日刊工
2024.7.4 ≪新センターを開設~半導体や量子研究を加速~≫横国大は新たに「半導体・量子集積エレクトロニクス研究センター」を開設した。センター長の真鍋誠司教授は「専門組織として世界の研究機関・企業と繋がりイノベーションを創出していきたい」と語る。 電子デバイス産業
2024.7.4 ≪唐十郎(本名/大靏義英)さん テント舞台に現実と幻想≫唐組の春公演「泥人魚」の東京初日は5月5日だった。その前夜に唐さんは旅立ち、翌日からテントは唐さんを惜しむ観客であふれた。やがて灯りが落ちたテントの中から唐さんが歌う「さすらいの唄」が流れた。 読売(夕)
2024.7.2 ≪山本理顕さん(本学名誉教授)自ら解説。横須賀美術館≫建築界のノーベル賞と言われる米プリツカー賞を受賞したことを記念し本人による解説ツアーを開催した。「受賞は、思想そのものが評価されたということで光栄に思う。」と語った。 神奈川
2024.7.2 ≪横須賀美術館で祝賀セレモニー≫横須賀市は7月1日、プリツカー賞を受賞した山本理顕さん(本学名誉教授)を招き、祝賀セレモニーを開いた。賞を選定した米ハイアット財団は「建築を通して人々が交流する機会を生むことに成功している。」と評価。 毎日

(担当:総務企画部リレーション推進課)


ページの先頭へ