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新聞・雑誌への掲載(2020年 2月)

主として、本学常盤台地区に配達された朝日・読売・毎日・神奈川・日刊工業・産経・東京・日本経済の新聞各紙や、雑誌などに掲載された横浜国立大学関連記事を紹介しています。

新聞・雑誌への掲載(2004~2009年)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2020.2.29 【新社長】日本ポリエチレン 山田清隆氏(S57経営卒)(4/1就任) 日経
2020.2.28 インアゴーラ 翁永飆社長(本学大学院修了)は新型コロナウイルスの肺炎感染が広がる中国への支援を進めている 日刊工
2020.2.28 ≪交遊抄≫(国立科学博物館標本資料センターコレクションディレクター 真鍋誠氏)
恩師(本学 長谷川善和名誉教授)との出会いやエピソードを紹介
日経
2020.2.28 本学は27日、3月24日に横浜文化体育館で予定していた卒業式の式典の中止を決めた 東京
2020.2.28 地球温暖化防止など環境活動に積極的に取り組み、成果を挙げている企業や団体などを表彰する第29回「地球環境大賞」に、自然災害発生時の被災状況などを市町村ごとにリアルタイムで予測、ウェブサイト「シーマップ」で公開している本学などがグランプリにあたる大賞を受賞 産経
2020.2.26 生徒の当事者意識などを育もうと、身近な問題について考える授業が、本学附属鎌倉中学校で行われている。25日、市長が直接若い世代の声を聞く「青少年トーク」が行われ、代表2人が「よりよい鎌倉行動計画」を発表した 神奈川
2020.2.25 本学卒業生の高田裕士さんと千明さん夫妻は、共に障害がありながらも世界で戦う陸上選手。これまでの歩みとパラリンピック、デフリンピックに向けた意気込みを語った 東京
2020.2.25 毎日新聞社のバリアーゼロ社会実現キャンペーン「ともに2020」などに提言してもらう「毎日ユニバーサル委員会」の第6回座談会に東洋大 非常勤講師 川内美彦氏(本学 大学院修了)が出席 読売
2020.2.22 【識者評論】本学 渡辺慎介名誉教授が県立国際言語文化アカデミアが2020年度をもって廃止され、その事業は県の他の機関に移管され実施することについて掲載 神奈川
2020.2.19 【母校を訪ねる~消去法だった建築への道~】本学 都市イノベーション研究院 妹島和世教授の高校時代を振り返る 毎日
2020.2.18 東京パラリンピックで女子走り幅跳び日本代表に内定した全盲の高田千明選手は、2021年デフリンピック出場を目指す夫の裕士選手(本学卒)と、どちらが一人息子に金メダルを贈れるかを競っている。互いに補い合い競い合いながら、世界のトップを目指す2人のインタビュー記事が掲載 nippon.com(web掲載)
2020.2.15 【ありえない台風と激しすぎる豪雨は今年も必ずやってくる】
台風専門家の本学 教育学部 筆保弘徳准教授がこれまでの台風また近年の台風について解説
週刊現代
2020.2.14 ITを活用して、バスや電車などといった移動手段を一元的に結びつける交通サービス「MaaS(マース)」が近年脚光を浴びている。全日本空輸と京浜急行電鉄、横須賀市、本学は障がい者や高齢者ら移動に困難を抱える人への提供に向け、同市内などで実証実験を重ねている 神奈川
2020.2.14 霊山・大山をめざして、関東各地を中心に多くの参詣者が通った街道「おおやまみち」をテーマにした、まちづくりサミットが2月11日、伊勢原市民文化会館で開催。この日は、昨年11月に大山宿坊スタンプラリーを行った、本学 建築都市・環境系学科4年生の井上魁人さんが実施結果について事例発表した タウンニュース伊勢原版(web掲載)
2020.2.14 【新社長】
ポッカサッポロフード&ビバレッジ 征矢真一氏(S61経営卒)(3/27就任)
アマダウエルドテック 阿部敦茂氏(S60経営卒)(4/1就任)
日経、日刊工
2020.2.13 本学大学院生が痴漢の被害者逮捕に協力したとして、保土ヶ谷警察署から感謝状を受け取った タウンニュース保土ヶ谷区版
2020.2.12 「大山道 魅力発信へ議論」 2月11日に開催された「まちづくりサミットin伊勢原」において、理工学部4年井上魁人さんが昨年11月に大山地域の宿坊をめぐるスランプラリーを企画した事例を発表し、パネルディスカッションにも参加した 神奈川
2020.2.8 自動運転社会の実現を見据えたイベント「ヨコスカ×スマートモビリティ・チャレンジ2020」が7日、横須賀リサーチパーク(YRP)で始まった。横須賀市と全日空、京急電鉄、本学が連携して開発した、移動支援アプリ「Universal MaaS(ユニバーサルマース)」が発表された 読売
2020.2.7 災害時に役立つ製品やアイデアを集めた「震災対策技術展」が6日、パシフィコ横浜で始まった。セミナーでは、近年の豪雨災害から得られた知見を研究者が報告した。本学 教育学部 筆保弘徳准教授によるコメントが掲載 神奈川
2020.2.7 <<都市の未来と新ビジネス~ANA、Universal MaaSの実現へ~>>
全日本空輸は2019年6月、京浜急行電鉄、横須賀市、本学とともに、ユニバーサルデザインに基づく総合的な移動サービス「Universal MaaS~移動をあきらめない世界へ~」の産学官共同プロジェクトを開始した
月刊 事業構想
2020.2.6 建設汚泥を原料とした「再生土」はアルカリ性で用途が制限されるが、本学 都市イノベーション研究院の早野公敏教授らの産学共同グループは昨秋、建設汚泥を中性化して再生土を製造する方法の実用化に成功。宅地などに利用することができ、新たなリサイクル方法として活用が期待される 読売
2020.2.29 【新社長】日本ポリエチレン 山田清隆氏(S57経営卒)(4/1就任) 日経
2020.2.28 インアゴーラ 翁永飆社長(本学大学院修了)は新型コロナウイルスの肺炎感染が広がる中国への支援を進めている 日刊工
2020.2.28 ≪交遊抄≫(国立科学博物館標本資料センターコレクションディレクター 真鍋誠氏)
恩師(本学 長谷川善和名誉教授)との出会いやエピソードを紹介
日経
2020.2.28 本学は27日、3月24日に横浜文化体育館で予定していた卒業式の式典の中止を決めた 東京
2020.2.28 地球温暖化防止など環境活動に積極的に取り組み、成果を挙げている企業や団体などを表彰する第29回「地球環境大賞」に、自然災害発生時の被災状況などを市町村ごとにリアルタイムで予測、ウェブサイト「シーマップ」で公開している本学などがグランプリにあたる大賞を受賞 産経
2020.2.26 生徒の当事者意識などを育もうと、身近な問題について考える授業が、本学附属鎌倉中学校で行われている。25日、市長が直接若い世代の声を聞く「青少年トーク」が行われ、代表2人が「よりよい鎌倉行動計画」を発表した 神奈川
2020.2.25 本学卒業生の高田裕士さんと千明さん夫妻は、共に障害がありながらも世界で戦う陸上選手。これまでの歩みとパラリンピック、デフリンピックに向けた意気込みを語った 東京
2020.2.25 毎日新聞社のバリアーゼロ社会実現キャンペーン「ともに2020」などに提言してもらう「毎日ユニバーサル委員会」の第6回座談会に東洋大 非常勤講師 川内美彦氏(本学 大学院修了)が出席 読売
2020.2.22 【識者評論】本学 渡辺慎介名誉教授が県立国際言語文化アカデミアが2020年度をもって廃止され、その事業は県の他の機関に移管され実施することについて掲載 神奈川
2020.2.19 【母校を訪ねる~消去法だった建築への道~】本学 都市イノベーション研究院 妹島和世教授の高校時代を振り返る 毎日
2020.2.18 東京パラリンピックで女子走り幅跳び日本代表に内定した全盲の高田千明選手は、2021年デフリンピック出場を目指す夫の裕士選手(本学卒)と、どちらが一人息子に金メダルを贈れるかを競っている。互いに補い合い競い合いながら、世界のトップを目指す2人のインタビュー記事が掲載 nippon.com(web掲載)
2020.2.15 【ありえない台風と激しすぎる豪雨は今年も必ずやってくる】
台風専門家の本学 教育学部 筆保弘徳准教授がこれまでの台風また近年の台風について解説
週刊現代
2020.2.14 ITを活用して、バスや電車などといった移動手段を一元的に結びつける交通サービス「MaaS(マース)」が近年脚光を浴びている。全日本空輸と京浜急行電鉄、横須賀市、本学は障がい者や高齢者ら移動に困難を抱える人への提供に向け、同市内などで実証実験を重ねている 神奈川
2020.2.14 霊山・大山をめざして、関東各地を中心に多くの参詣者が通った街道「おおやまみち」をテーマにした、まちづくりサミットが2月11日、伊勢原市民文化会館で開催。この日は、昨年11月に大山宿坊スタンプラリーを行った、本学 建築都市・環境系学科4年生の井上魁人さんが実施結果について事例発表した タウンニュース伊勢原版(web掲載)
2020.2.14 【新社長】
ポッカサッポロフード&ビバレッジ 征矢真一氏(S61経営卒)(3/27就任)
アマダウエルドテック 阿部敦茂氏(S60経営卒)(4/1就任)
日経、日刊工
2020.2.13 本学大学院生が痴漢の被害者逮捕に協力したとして、保土ヶ谷警察署から感謝状を受け取った タウンニュース保土ヶ谷区版
2020.2.12 「大山道 魅力発信へ議論」 2月11日に開催された「まちづくりサミットin伊勢原」において、理工学部4年井上魁人さんが昨年11月に大山地域の宿坊をめぐるスランプラリーを企画した事例を発表し、パネルディスカッションにも参加した 神奈川
2020.2.8 自動運転社会の実現を見据えたイベント「ヨコスカ×スマートモビリティ・チャレンジ2020」が7日、横須賀リサーチパーク(YRP)で始まった。横須賀市と全日空、京急電鉄、本学が連携して開発した、移動支援アプリ「Universal MaaS(ユニバーサルマース)」が発表された 読売
2020.2.7 災害時に役立つ製品やアイデアを集めた「震災対策技術展」が6日、パシフィコ横浜で始まった。セミナーでは、近年の豪雨災害から得られた知見を研究者が報告した。本学 教育学部 筆保弘徳准教授によるコメントが掲載 神奈川
2020.2.7 <<都市の未来と新ビジネス~ANA、Universal MaaSの実現へ~>>
全日本空輸は2019年6月、京浜急行電鉄、横須賀市、本学とともに、ユニバーサルデザインに基づく総合的な移動サービス「Universal MaaS~移動をあきらめない世界へ~」の産学官共同プロジェクトを開始した
月刊 事業構想
2020.2.6 建設汚泥を原料とした「再生土」はアルカリ性で用途が制限されるが、本学 都市イノベーション研究院の早野公敏教授らの産学共同グループは昨秋、建設汚泥を中性化して再生土を製造する方法の実用化に成功。宅地などに利用することができ、新たなリサイクル方法として活用が期待される 読売

(担当:総務企画部学長室広報・渉外係)


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