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新聞・雑誌への掲載(2020年 8月)

主として、本学常盤台地区に配達された朝日・読売・毎日・神奈川・日刊工業・産経・東京・日本経済の新聞各紙や、雑誌などに掲載された横浜国立大学関連記事を紹介しています。

新聞・雑誌への掲載(2004~2009年)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2020.8.28 岩井俊二監督(S62教育卒)が中国で撮った「チィファの手紙」が9月11日から公開される 読売(夕)
2020.8.27 『時間帯別運賃でピーク対策』新型コロナウイルスの影響でオンラインでの会議や授業が当たり前になった。通勤・通学の混雑は減っていく。鉄道会社はこの流れを後押しするとともに、朝、夕のピーク時に収益をあげる従来のビジネスモデルを変えていく必要がある。と本学 中村文彦副学長は解説する 読売
2020.8.27 本学 環境情報研究院 本田清教授らは、多置換シクロブタンの高効率な合成法を確立した。緑色発光ダイオード(LED)照射下で2種類のスチレン化合物を高効率に反応させる有機フォトレドックス触媒を開発した 日刊工
2020.8.26 文系と理系の枠組みを超えた分離融合型の創設が国立大(本学では都市科学部)で広がっている。幅広い分野を学べる環境をつくり、社会での活躍に必要な「課題解決力」を育てる狙いがある 日経
2020.8.25 連載「人と間 コロナ禍の距離」第4回「集う 文化の「場」、リアルは難しいが」にて、本学都市イノベーション研究院 文化史・思想史家の榑沼範久教授が、論説者の一人として登場。「古事記」やボッカチオ『デカメロン』などを引きながら、遠隔であれ対面であれ、コントロールしきれない芸術や文化をはさんで集まることの価値を語る 朝日
2020.8.21 中東レバノンの首都ベイルートで大規模な爆発が起きて3週間近くになった。爆発に詳しい本学 先端科学高等研究院 三宅淳巳教授が爆発現象や爆発の原因、安全管理等について解説 日経
2020.8.19 本学 教育学部 田中英登教授が就寝時の熱中症予防対策についてコメント 読売
2020.8.14 『コーヒー粕からセルロースナノファイバーの生成に成功! 』
本学 修士課程1年で国際的なジャーナルにFirst authorとして論文を発表した金井さんと指導教官の工学研究院 川村准教授のインタビュー記事が掲載
リケラボ、Circular Yokohama(web掲載)
2020.8.12 本学は横浜銀行を通じた企業紹介で産学連携を強化する。横浜銀行の行員に学内の企業コーディネーターを委嘱し、企業の開発情報などを仲介してもらう 日経
2020.8.12 台風に詳しい気象学者で、この分野では多作家として知られる本学 教育学部 筆保弘徳教授。7月には16冊目となる一般向け入門書「こちら横浜国大『そらの研究室』!天気と気象の特別授業」(共著)が出版された。大学の外にも知識を広め、気象災害で命を落とす人をゼロにするのが目標だ 南日本新聞(8/12)、東京新聞(8/13)、京都新聞(8/14)
2020.8.12 『SDGs横浜の挑戦』コロナ禍により、本学でもオンラインでの授業を余儀なくされているが、教員らは、学生との双方向性のやりとりや、横断的な場づくりに手応えを感じている。特に、自治体や企業らと連携して取り組む地域課題解決型プログラムには新たな可能性を見いだしている 神奈川
2020.8.9 <<論座>>『コロナ禍で浮き彫りになる働く人びとの格差』
~障がい者が包摂され、活躍できる組織・社会を実現するには~
国際社会科学研究院 二神枝保教授の記事掲載
朝日(web掲載)
2020.8.7 台風に詳しい気象学者で、この分野では多作家として知られる本学 教育学部 筆保弘徳教授。7月には16冊目となる一般向け入門書「こちら横浜国大『そらの研究室』!天気と気象の特別授業」(共著)が出版された。大学の外にも知識を広め、気象災害で命を落とす人をゼロにするのが目標だ 夕刊フジ(8/7)、中國新聞(8/13)
2020.8.1 台風に詳しい気象学者で、この分野では多作家として知られる本学 教育学部 筆保弘徳教授。7月には16冊目となる一般向け入門書「こちら横浜国大『そらの研究室』!天気と気象の特別授業」(共著)が出版された。大学の外にも知識を広め、気象災害で命を落とす人をゼロにするのが目標だ 沖縄タイムズ、北國新聞、西日本新聞・静岡新聞(8/2)、東奥日報・宮崎日日新聞・山陰中央新報(8/4
2020.8.28 岩井俊二監督(S62教育卒)が中国で撮った「チィファの手紙」が9月11日から公開される 読売(夕)
2020.8.27 『時間帯別運賃でピーク対策』新型コロナウイルスの影響でオンラインでの会議や授業が当たり前になった。通勤・通学の混雑は減っていく。鉄道会社はこの流れを後押しするとともに、朝、夕のピーク時に収益をあげる従来のビジネスモデルを変えていく必要がある。と本学 中村文彦副学長は解説する 読売
2020.8.27 本学 環境情報研究院 本田清教授らは、多置換シクロブタンの高効率な合成法を確立した。緑色発光ダイオード(LED)照射下で2種類のスチレン化合物を高効率に反応させる有機フォトレドックス触媒を開発した 日刊工
2020.8.26 文系と理系の枠組みを超えた分離融合型の創設が国立大(本学では都市科学部)で広がっている。幅広い分野を学べる環境をつくり、社会での活躍に必要な「課題解決力」を育てる狙いがある 日経
2020.8.25 連載「人と間 コロナ禍の距離」第4回「集う 文化の「場」、リアルは難しいが」にて、本学都市イノベーション研究院 文化史・思想史家の榑沼範久教授が、論説者の一人として登場。「古事記」やボッカチオ『デカメロン』などを引きながら、遠隔であれ対面であれ、コントロールしきれない芸術や文化をはさんで集まることの価値を語る 朝日
2020.8.21 中東レバノンの首都ベイルートで大規模な爆発が起きて3週間近くになった。爆発に詳しい本学 先端科学高等研究院 三宅淳巳教授が爆発現象や爆発の原因、安全管理等について解説 日経
2020.8.19 本学 教育学部 田中英登教授が就寝時の熱中症予防対策についてコメント 読売
2020.8.14 『コーヒー粕からセルロースナノファイバーの生成に成功! 』
本学 修士課程1年で国際的なジャーナルにFirst authorとして論文を発表した金井さんと指導教官の工学研究院 川村准教授のインタビュー記事が掲載
リケラボ、Circular Yokohama(web掲載)
2020.8.12 本学は横浜銀行を通じた企業紹介で産学連携を強化する。横浜銀行の行員に学内の企業コーディネーターを委嘱し、企業の開発情報などを仲介してもらう 日経
2020.8.12 台風に詳しい気象学者で、この分野では多作家として知られる本学 教育学部 筆保弘徳教授。7月には16冊目となる一般向け入門書「こちら横浜国大『そらの研究室』!天気と気象の特別授業」(共著)が出版された。大学の外にも知識を広め、気象災害で命を落とす人をゼロにするのが目標だ 南日本新聞(8/12)、東京新聞(8/13)、京都新聞(8/14)
2020.8.12 『SDGs横浜の挑戦』コロナ禍により、本学でもオンラインでの授業を余儀なくされているが、教員らは、学生との双方向性のやりとりや、横断的な場づくりに手応えを感じている。特に、自治体や企業らと連携して取り組む地域課題解決型プログラムには新たな可能性を見いだしている 神奈川
2020.8.9 <<論座>>『コロナ禍で浮き彫りになる働く人びとの格差』
~障がい者が包摂され、活躍できる組織・社会を実現するには~
国際社会科学研究院 二神枝保教授の記事掲載
朝日(web掲載)
2020.8.7 台風に詳しい気象学者で、この分野では多作家として知られる本学 教育学部 筆保弘徳教授。7月には16冊目となる一般向け入門書「こちら横浜国大『そらの研究室』!天気と気象の特別授業」(共著)が出版された。大学の外にも知識を広め、気象災害で命を落とす人をゼロにするのが目標だ 夕刊フジ(8/7)、中國新聞(8/13)
2020.8.1 台風に詳しい気象学者で、この分野では多作家として知られる本学 教育学部 筆保弘徳教授。7月には16冊目となる一般向け入門書「こちら横浜国大『そらの研究室』!天気と気象の特別授業」(共著)が出版された。大学の外にも知識を広め、気象災害で命を落とす人をゼロにするのが目標だ 沖縄タイムズ、北國新聞、西日本新聞・静岡新聞(8/2)、東奥日報・宮崎日日新聞・山陰中央新報(8/4

(担当:総務企画部学長室広報・渉外係)


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