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新聞・雑誌への掲載(2023年 1月)

主として、本学常盤台地区に配達された朝日・読売・毎日・神奈川・日刊工業・産経・東京・日本経済の新聞各紙や、雑誌などに掲載された横浜国立大学関連記事を紹介しています。

新聞・雑誌への掲載(2004~2009年)

掲載年月日 掲載内容 掲載社等
2023.1.31 <<予測精度向上へ~台風研究タッグ~>>NTTと本学は台風の進路や強さを予測する共同研究を実施している。NTTが観測したデータを、本学の台風予測モデルに組み込み、精度向上を目指す 毎日
2023.1.26 <<横浜とシュウマイと私 「2023年は『シュウ育』にも」>>シュウマイ潤(本学卒)の連載コラム  タウンニュース保土ヶ谷区版
2023.1.26 本学は、2月1-3日にパシフィコ横浜で開かれる「テクニカルショウヨコハマ2023(第44回工業技術見本市)」に、研究成果の社会実装事例を展示する 日刊工
2023.1.25 <<学生、地域の拠点づくり>>本学や横浜市立大学の学生らでつくるまちづくり団体「せとさんち」は横浜市大近くの空き家を改修し、地域住民を招いたイベントなどを開催している 日経
2023.1.24 <<レーザー>>本学 工学研究院 跡部 真人教授のインタビュー記事が掲載 日刊工
2023.1.20 <<環状ケトンを電解還元~立体選択性98%~>>本学 工学研究院 跡部 真人教授、信田 尚毅 助教らの研究グループは、環状ケトンを立体選択的に電解還元することに成功しました。電力で反応を起こし、ロジウム触媒で立体選択性を担保する 日刊工
2023.1.18 <<システムで保育を向上>>保育施設向けに、子供の登降園記録や保護者への連絡といった事務作業を効率化するシステムを手掛けるコドモン。代表の小池義則氏(本学経済学部卒)の紹介
日経
2023.1.18 <<環境課題解決へ アイデアを競う>>脱炭素化社会の実現に向けて取り組む横浜市地球温暖化対策推進協議会と横浜市は12月17日、「企業等×学生の環境課題解決マッチング会」を本学で開催。本学とフェリス女学院大の2大学4チームが参加し、独自の解決策を披露した
神奈川
2023.1.17 高岡市は本学、橋梁点検の建設コンサルタント会社「新日本コンサルタント」と、橋梁維持管理の合理化に関する研究協力協定を締結した。3者が2025年度まで研究し、橋梁の合理的な定期点検や補修設計のガイドラインを構築する。締結式には都市イノベーション研究院 細田暁教授が出席し、協定書を交わした 中日新聞(web掲載)
2023.1.16 <<ドローンで深海の水深計測成功~資源探査などに応用~>>東京大や本学などの研究チームは、無人航空機(ドローン)を使って深海の水深を測ることに成功したと発表した 読売
2023.1.15 大学入学共通テストが14日、県内23大学の会場で始まった。県内の志願者は昨年より924人減の2万6891人。県内最多3802人の受験会場となった本学では開門の午前8時前から参考書、単語帳を手にした受験生が列を作った
読売、神奈川
2023.1.5 <<医療機関にサイバー攻撃、取引先の脆弱性突く>>環境情報研究院・先端科学高等研究院 吉岡克成准教授が、外部とのネットワーク化が進むことにより多発している医療機関を狙ったサイバー攻撃についてコメントが掲載 日経(web掲載)
2023.1.1 南米パラグアイで約30年という長い期間、様々な社会活動に貢献について都市科学部長・都市イノベーション研究院 藤掛洋子教授が本学で展開してきたJICA草の根技術協力事業:「パラグアイ農村女性生活改善プロジェクト」他についてインタビューを交えて紹介 エモーショナルリンク(web掲載)
2023.1.31 <<予測精度向上へ~台風研究タッグ~>>NTTと本学は台風の進路や強さを予測する共同研究を実施している。NTTが観測したデータを、本学の台風予測モデルに組み込み、精度向上を目指す 毎日
2023.1.26 <<横浜とシュウマイと私 「2023年は『シュウ育』にも」>>シュウマイ潤(本学卒)の連載コラム  タウンニュース保土ヶ谷区版
2023.1.26 本学は、2月1-3日にパシフィコ横浜で開かれる「テクニカルショウヨコハマ2023(第44回工業技術見本市)」に、研究成果の社会実装事例を展示する 日刊工
2023.1.25 <<学生、地域の拠点づくり>>本学や横浜市立大学の学生らでつくるまちづくり団体「せとさんち」は横浜市大近くの空き家を改修し、地域住民を招いたイベントなどを開催している 日経
2023.1.24 <<レーザー>>本学 工学研究院 跡部 真人教授のインタビュー記事が掲載 日刊工
2023.1.20 <<環状ケトンを電解還元~立体選択性98%~>>本学 工学研究院 跡部 真人教授、信田 尚毅 助教らの研究グループは、環状ケトンを立体選択的に電解還元することに成功しました。電力で反応を起こし、ロジウム触媒で立体選択性を担保する 日刊工
2023.1.18 <<システムで保育を向上>>保育施設向けに、子供の登降園記録や保護者への連絡といった事務作業を効率化するシステムを手掛けるコドモン。代表の小池義則氏(本学経済学部卒)の紹介
日経
2023.1.18 <<環境課題解決へ アイデアを競う>>脱炭素化社会の実現に向けて取り組む横浜市地球温暖化対策推進協議会と横浜市は12月17日、「企業等×学生の環境課題解決マッチング会」を本学で開催。本学とフェリス女学院大の2大学4チームが参加し、独自の解決策を披露した
神奈川
2023.1.17 高岡市は本学、橋梁点検の建設コンサルタント会社「新日本コンサルタント」と、橋梁維持管理の合理化に関する研究協力協定を締結した。3者が2025年度まで研究し、橋梁の合理的な定期点検や補修設計のガイドラインを構築する。締結式には都市イノベーション研究院 細田暁教授が出席し、協定書を交わした 中日新聞(web掲載)
2023.1.16 <<ドローンで深海の水深計測成功~資源探査などに応用~>>東京大や本学などの研究チームは、無人航空機(ドローン)を使って深海の水深を測ることに成功したと発表した 読売
2023.1.15 大学入学共通テストが14日、県内23大学の会場で始まった。県内の志願者は昨年より924人減の2万6891人。県内最多3802人の受験会場となった本学では開門の午前8時前から参考書、単語帳を手にした受験生が列を作った
読売、神奈川
2023.1.5 <<医療機関にサイバー攻撃、取引先の脆弱性突く>>環境情報研究院・先端科学高等研究院 吉岡克成准教授が、外部とのネットワーク化が進むことにより多発している医療機関を狙ったサイバー攻撃についてコメントが掲載 日経(web掲載)
2023.1.1 南米パラグアイで約30年という長い期間、様々な社会活動に貢献について都市科学部長・都市イノベーション研究院 藤掛洋子教授が本学で展開してきたJICA草の根技術協力事業:「パラグアイ農村女性生活改善プロジェクト」他についてインタビューを交えて紹介 エモーショナルリンク(web掲載)

(担当:総務企画部学長室広報・渉外係)


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