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大学院環境情報研究院(亀屋隆志研究室)産学官連携研究員公募【10/25必着】

説明文 環境省環境研究総合推進費SⅡ-4-2「PRTR制度における排出源管理及び環境改善把握の支援ツールの開発」の推進のため、主に微量有害化学物質についての環境モニタリング等の実験やシミュレーション解析を行う博士研究員(ポスドク)を公募します。
職名 産学官連携研究員
所属 大学院環境情報研究院(亀屋隆志研究室)
人数 1名
任期 2019年12月1日~2020年3月31日
年度ごとに契約更新の可能性有り
(最長でも2022年3月31日を限度とする。)
※雇用契約の更新の有無については、期間終了30日前までに通知する。
試用期間あり(3カ月とする)
職務内容 環境省環境研究総合推進費SⅡ-4-2「PRTR制度における排出源管理及び環境改善把握の支援ツールの開発(桜美林大学、東京都環境科学研究所、国立環境研究所、土木研究所との共同研究)」の推進のため、本学が主担当する微量有害化学物質についての環境モニタリング等の実験と排出源周辺環境濃度等のシミュレーション解析を行います。本学の研究代表者である亀屋隆志教授らと連携して研究推進するとともに、研究テーマSⅡ-4-2代表機関として研究テーマ全体のとりまとめを補佐します。
勤務時間 9時00分~16時00分
週5日(月~金曜日)
週30時間
時間外勤務あり
休憩時間 60分(12時00分~13時00分)
給与 時給
1,575~2,248円
履歴(経験年数)による
待遇 昇給:無  賞与:無  退職手当:無  交通費:有
雇用保険:有  社会保険:有  労災保険:適用
選考方法 書類審査後に面接にて選考します。
選考結果については本人に連絡します。
応募資格 着任時に博士号取得者または取得見込みの者で、上記分野の研究に熱意のある方。
企業・大学・研究機関等の組織にて関連の研究に従事していた経験があることが望ましい。
微量有害化学物質の質量分析(GC-MS、LC-MS/MS)による環境モニタリングや環境濃度のシミュレーション解析などの分野において業績があること。
サンプリング調査のために自動車普通免許を保有することが望ましい。
日本語での報告書作成などの一定の日本語能力(必須)と研究発表能力を有すること。
提出書類 (1)履歴書(顔写真貼付、連絡先記載のこと)職務経歴書(職歴順に記載のこと。保有する資格・免許・特殊技能等の記載を含む。)
(2)業績リスト(発表論文、国内外学会発表、出願特許等)
(3)志望理由書(研究開発プロジェクトの推進に自身の技術を活かした経験、これまで獲得した知識・経験・スキル等を様式自由でアピールしてください。)
(4)照会可能な研究者1名の氏名、所属、E-mail、電話番号
応募締切 2019年10月25日
(必着)
応募方法 上記(1)~(4)のPDFファイルを下記E-mailアドレスまで送付してください。なお、メール題名を「環境研究総合推進費博士研究員の応募」としてください。
雇用者(募集者) 国立大学法人横浜国立大学長
問合せ先 横浜国立大学大学院環境情報研究院 教授 亀屋 隆志
tel.045-339-4190
メールアドレス:kameya-takashi-pxynu.ac.jp

・提出書類については、選考に係る審査にのみ利用し、本学の規則に基づき適切に管理します。
・提出書類は返却いたしません。

その他の採用情報は、以下のページに掲載しています。


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