化工・安工棟で防火訓練を実施しました
2025年 12月 15日に化工・安工棟において、工学研究院等安全衛生委員会主催で建物の教職員および学生を対象とした防火訓練を実施しました。
火災が起きた際は実際に建物にある防災設備などを用いて対処する必要があります。従って、火災被害の低減のためには建物利用者はその設置場所や利用方法を予め知っておく必要があります。同委員会は保土ケ谷消防署のご協力の下、建物単位の防火訓練を毎年実施しています。
今回の訓練では、避難訓練、119番・守衛・関連事務への通報訓練、防火戸体験、館内放送訓練、消火器訓練、屋内消火栓訓練、心肺蘇生・AED 訓練を実施しました。
火災が起きた際は実際に建物にある防災設備などを用いて対処する必要があります。従って、火災被害の低減のためには建物利用者はその設置場所や利用方法を予め知っておく必要があります。同委員会は保土ケ谷消防署のご協力の下、建物単位の防火訓練を毎年実施しています。
今回の訓練では、避難訓練、119番・守衛・関連事務への通報訓練、防火戸体験、館内放送訓練、消火器訓練、屋内消火栓訓練、心肺蘇生・AED 訓練を実施しました。
(担当:大学院工学研究院)

