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大学院理工学府生の「第16回日本学術振興会育志賞」受賞が決定

大学院理工学府化学・生命系理工学専攻博士課程後期 3年の須藤 拓さん(指導教員:大学院工学研究院 上野和英 教授)が、独立行政法人日本学術振興会の「第16回(令和7(2025)年度)日本学術振興会育志賞」を受賞することに決まりました。

日本学術振興会育志賞は、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的とするものです。

授賞式は、2026年 3月 3日に日本学士院で執り行われる予定です。

受賞の対象となった博士課程の研究テーマ
「過冷却溶融Li塩の創出:イオンダイナミクスと次世代蓄電池への応用」




(担当:大学院理工学府)


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