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競技プログラミング部が国際大学対抗プログラミングコンテスト国内予選突破


 競技プログラミング部が2019年7月12日に開催された国際大学対抗プログラミングコンテスト(International Collegiate Programming Contest 以下、ICPC)国内予選を突破しました。

 ICPCとは、世界中の大学を対象としたプログラミングコンテストで、同じ大学の学生3人1組からなるチームで参加し、プログラミングスキルや問題解決能力を競うものです。
(ICPC詳細 https://icpc.iisf.or.jp/acm-icpc/新しいウィンドウが開きます

 今年の国内予選には101大学から495チームが参加し、そのうち50チームがアジア地区横浜大会に選抜されました。
競技プログラミング部からは6チームが参加し、そのうちチーム「Eldorado」(メンバー:清水彰馬、宮原悠司、渡部凌斗)が495チーム中41位 (大学別20位)の成績を収め、入賞し予選を突破しました。
(順位表 https://icpc.iisf.or.jp/2019-yokohama/first-round-result/新しいウィンドウが開きます

 本学からのアジア地区大会参加は4度目となります。
 国内予選を突破したチームは、今年の11月16-18日に横浜産貿ホールで開催されるアジア地区予選横浜大会に出場します。
 今後も競技プログラミング部の活躍にご注目ください。


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